BB弾マシンガン
Amebaでブログを始めよう!
1 | 2 | 3 | 4 | 最初次のページへ >>

うわあぁぁ


先生の名前間違ってる!

…松江名先生です。
どうやら寝惚け頭は

「ケンイチケンイチケンイチ…松山…」

ってそりゃLだろエルwwwww
私の頭は何時だってツルツルです。
いっそトゥルトゥルです。発音良く、ね!




松江名先生ごめんなさい。
…秋雨師匠ごめんなさい(*´д`*)←ブリッコ

女だって理想の男性像は漫画から見つけ…いやその割合は女の方が多いのかも知れない。




理想の男性像



中学を過ぎると女の子はガッチリませます。
恋の話にきゃあきゃあ、いやだやだ、恋愛話に興味津々、失恋に砕けた心を慰めたり、新しい恋に目覚めたり。

世界の色が水面にマーブルインクを落とすが如く切っ掛けは静かに激しく、ゆっくりしかし確実に変化します。

そんな中、漫画の世界に妄想…いえ。


理想


を描く乙女がいたって
いたって

いたって!!!

良いじゃぁないですか!
アイドルに憧れるような感覚なんです。
違いは数字が"2"なのか、それとも"3"なのか。それだけです。

画面に恋する明るい乙女と、紙面に恋する俯いた乙女。

私は紛れもない後者です。
DVDやドラマにきゃあきゃあ言うように、単行本や週刊誌にドキドキしていました。

家庭環境も手伝って、格闘技…拳法などに愛着のある私は"強く"そして、"ストイック"だったり、なんとも哲学的な人を好む傾向にありました。
真面目な人が好きみたいです。

そんな私が多分、連載当初から今まで、ずっとずっと好きで仕方ないキングオブ理想の方がこの方です。



史上最強の弟子ケンイチ

梁山泊に住まう
哲学する柔術家、岬越寺秋雨

もう私投げ飛ばされたいです。
…嘘です。投げ飛ばされたくはないです。延々と組み手をしたいです。青椒肉絲を作ってあげたいです。どう考えても嫌がらせです。
理想にピッタリです。
こんなに当てはまるなんておかしすぎます。

松山先生ありがとうございます。
私秋雨さん(の登場毎)に元気と幸せをいただいてます。

粗筋はこんな感じ。

虐められッ子のケンイチはある日、華麗に悪者退治をする可愛らしい少女、風林寺美羽に出会う。
彼女に憧れ、ケンイチは強くなるために梁山泊に弟子入りし史上最強の達人達の下、日々辛い修行に励む。
半端なく過酷な修行。
容赦加減ない個性的な師匠達。
そして拳法を悪用するラグナレクの出現。

果たして、拳法の才能皆無のケンイチは史上最強の弟子になれるのか…?




しぐれどんとオセロしたいしたいしたい!
…あ、はい。次回もこんな感じです。

ドラゴンクエスト~贅沢~




とうとう!
タカと行って参りました。



リクは今回お家に待機ですo(^-^)o

…素直に「置いてきた」と言えば良いもn(ry

………はい。
行ったのはちょっぴり離れた所にある、大人の比率が高いゲームセンター。

小さな子に混ざるのはさすがに抵抗があるそうです。
私もそうですチキンです。

期待通りありました(*゚∀゚)=3

さぁさぁありましたよモンスターロード!
私は期待にワクワク、タカは初めて見た機体に少し照れ臭そうww


とりあえず一回戦プレイ開始です!


まず出てきたのはおどる宝石。
さっそくスキャンして召喚です(・∀・)
その他足りない分の2体は機械にランダム召喚してもらいました。

戸惑いながらもプレイする弟タカ。
身長182センチ。

そこへ小さな男の子、女の子の二人組が登場。
どうやらプレイする模様。

まめ「ドラクエやってるのー?」
男の子「うん!やるよ!」
まめ「おぉ!カード持ってるの見せて~!」
男の子「良いよ!俺ね、おどる宝石が強いけんいつも使いよるっちゃん!カイリュウも!」
まめ「カイリュウ強いよねぇ」
女の子「私も!私もやるよっ!」
男の子「あんね、あとk」
女の子「私ね、くさった死体さがしとる!」


必死に我先にと話し掛けてくるちびっこ二人。
まさかww私のモテ期きたぁぁぁwwwww

わかってます、ねぇよ



人もいない事ですし。

カード大人買いタイム発動!!



ず っ と 俺 の タ ー ン !!!!!!11

大人買いボタン連打にて、カード出てくる出てくる(そらそうだ)
リクの持っていないカードもたくさん。
そしてカブりだすカード達。

目的はSPカード。
というか主にゼシカです。


結構買ったな…

そんな時、来ました(*゚∀゚*)!
スペシャルカーーーーーード!!!!!



ヤンガス…恐ろしい子…!

カッコいいよ。
カッコいい、け ど さ !



ま た お ま え か ぁ ぁ ぁ ( ゚д゚#)







微妙な凹みつつ終了
~贅沢なんてするモンじゃない 完~

1 | 2 | 3 | 4 | 最初次のページへ >>