「0→1」が
できない。

というか
イメージも湧いてこない。



柔道の面白さを
まだ知らない子供たち。

その子たちの指導が
まったくできない。



やってきてないから
できない。

ただ
それだけなんだろう。



経験も
技術も
圧倒的に少ない。

今は
上手くできない。

できないのに
上手くやろうとするから
もう最悪。



できる人に
上手い人に
お任せしよ。

お任せする人がいない日は
保護者にお願いしよ。



親は「0→1」のプロ。

わたしよりは
圧倒的に上手。



何卒
よろしくお願いします。



 

タイトル通り。

 

どんな失敗をしても

必ず明日は来る。

 

 

 

だから

何かやる。

 

失敗しないために何もしない

そんな自分は嫌いで

カッコよくない。

 

 

 

101%を出す。

 

日頃

子供たちに伝え続けていること。

 

それを

自分もやるだけ。

 

 

 

失敗しても

明日は来る。

 

どうせなら

昨日とちょっと違う自分でお出迎えして

驚かせてやる。

 

 

 


本日のGood
・「できる!」を伝えられて、それに応えていた
・101%に普通に挑戦していた
・みんなのまとめ役をやりきった



月1の練習会と
外部での練習会の2Days。



試合は100%
練習は101%。

これに挑戦する、
チャレンジャーになるのが目標。



気が抜けちゃう場面もある。

でも
チャレンジャーになっている瞬間が
めちゃくちゃ増えた。

これは間違いない。



今日はダメな日か。

と思ってたのに
次見たときには
チャレンジャーになっている。



子供たちの挑戦する姿に
成長に
驚かされっぱなし。

教えなくとも
どんどん成長していく。



「邪魔しない」ことが
何よりの指導なのか。

だとすれば
指導者とは何ぞや。



難しいね。

だからこそ
ハマっているのかな。



これかも
半信半疑で自問自答な
チャレンジャーでいく。