前職の清掃業を辞めて、就労移行支援に戻ってきてから初めての実習が昨日終わりました。
色んな思うところがあったり、あれは自分にはあってた、これはあってなかったかも。
なんて考えて眠ったらまぁ体調が悪い。
本当ならば、終日通所予定なのだが、まともに眠れていないし、胃は痛む上に気持ち悪い。頭はぼーっとして、立っているのも座っているのも辛い。
何もしてなくても涙が出てくるような状態。
こんな状態で訓練にはならないし、通所したことで悪化しうると判断して、休みの連絡を入れようとした。
過去、同じような症状が出て休もうとした時に言われたのは「来るのも訓練」「何もしなくてもいいから来てくれ」「休まないし早退もしないレベルの低負荷のことをしよう」
それって将来性ありますか?
ちょっとの負荷で壊れかねない状態。
そこに負荷をかけてなにか将来性があるのだろうか。
就労移行支援って、行くことが目的じゃない。仕事を見つけて、安定して働いて行けるようになるのが最終目的。
過程でなにか大切なものをすり減らしてまで、やることに意味があるのだろうか?
というか、「休まないし早退しないレベルの低負荷のことをしよう」というのは、あまりにもざっくばらんとした、自分の秤が正しくないとできない。
私は、そのやり方を学んでしまったが最後、「このやり方なら前回できたから、今回もそれでやれば問題ない」と、休まなくなる。それはどういうことか、変に強度があるせいで、本来壊れなくてはいけない時に壊れられなくなる。
中傷を通り越して、入院レベルに気づいたらいるような状態。それってすごく危険だよね?
それに、いやこういう理由でもうしんどいですを受け入れられなければ、その人への信頼は消える。その人にはもうSOSを出さなくなる。
だって言ったって無駄なんだもん。
それに、低負荷って何?負荷を受けてる側が低負荷っていえば低負荷なの?なら、我慢してたり、もう諦めてそのまま壊れちまおうと思ってしまってる人からしたら、高負荷は低負荷になるよ?
それって、正しいことなの?