エディ子「何だか急に暖かいのです。春一番とやらなのです?
コタツムリしてらんないです」
ディーにゃん『服装の調節が大変ですね。汗ばんでしまうのです。
上着とか、脱げる所で調節しないと』
ばりーぼん「って事は、そっかー。
これから薄着が増えていくんすねー」
へるみん「……」(蹴蹴蹴蹴
ばりーぼん「痛ででででで! 何すか急に!
別に変な事は言ってないっすよー?」
へるみん「どーせエロい事を考えてるだろー。
心の汚い大人めー」
ばりーぼん「えー? いいじゃないっすか、薄着ぐらい。
大体、貧弱ボディのへるっちに、セクシー路線は期待してないっす」
へるみん「――――ッ!!」
(蹴蹴蹴・蹴蹴蹴・ハイジャンプ踵落し
ばりーぼん「ギャーッ! ギャーッ! 超武技轟天やめて!
俺っちが悪かった! セクシー路線に超期待っす!」
へるみん「ううぇ? それはそれで、嫌だ」
ばりーぼん「め、メンドクセー御仁だ……」