エディ子「私たちの世界は、31世紀の架空世界なのです。
未来でも楽しめる遊びが欲しいのです」
ディーにゃん『じゃあ、こういうのはどうなのです?』
~ディーにゃん発祥?コンボしりとり~
・基本はしりとり。
前の言葉に繋がる様に、次の言葉を考える。
・コンボ数を設定して、その数ずつ言葉を並べる。
例:3コンボの場合
プレイヤー1「しりとり・りんご・ごましお」
プレイヤー2「オクトパス・すいか・かしわもち」
・“○の段縛り”を設定する。
設定したら、その段で終わらないといけない。
必然的に、その段で始まる言葉だけ並ぶ。
例:イの段縛り・3コンボ
プレイヤー1「入れ食い・印刷機・機動戦士」
プレイヤー2「信号機・金融危機・キリマンジャロコーヒー」
・形容詞の使用も可。
ただし、一度使われた形容詞は使えない。
また、1語に対して形容詞は1個とする。
エディ子「ふむむむ。何だか、ふくざチ(噛)……複雑なのです」
ディーにゃん「でも、未来世界はネットで単語検索出来るし……
これぐらいやらないと、楽しめないかもです」
エディ子「そっか。インターネットでしりとりするなら、
こういう制限はアリかもなのです」
ディーにゃん『何ターンとか決めて文字数を競うとか、
禁止ワードを作るとか、遊び方は色々考えられるのです』