ACfA二次作の更新を達成ー。
ハーさん「どうにか、各連載作品・月1回更新ペースを守ったか。
童話は単発物だから、とりあえず良いとして…」
ふぃろ子「今回は会話メインですのね。バトルは無しで」
んむー。遅いペースだ。
12月はもう少し頑張りたいです。
が、この先に待ち受けるクリスマス・年末年始。
地味に忙しくなりそうでもあり…
ばりーぼん「師走がやって来るっす。しわーっす!って」
へるみん「…ちわっす?」
ばりーぼん「イエス! イエース!」(>w<)b
へるみん「…………」(蹴蹴蹴蹴
ばりーぼん「ちょ! 痛ててて! せめて何か言って!」(TДT;)ノノ
ふぃろ子「ちなみに今回のACfA外伝、
何かコンセプトはありまして?」
人間は誰も一人で生きてない、
って所ですかねぇ…
一匹狼を気取ろうが、何しようが、
他人の作った物を使って、生活したり、戦ったり。
ハーさん「そうだな…例えば、兵隊と銃。弾を当てる技術は自分で培うにせよ、
銃弾とか、その材料の鋼材まで、自分で作ってるワケじゃない」
ふぃろ子「お金で食べ物を買うにしても…お金を稼いだのは自分の力でも、
食材を育て食べ物を作る、全行程は自分で補ってないかも」
その他大勢を否定したのでは、
各種店舗も保険医療も無いですからな。
ま、人の輪に入って初めて、
人は“人”から“人間”になる、といった所で。
そして恐らく、無自覚にでも、
誰しも人の輪に入っているんでしょうなぁ…