ばり「ボス! ヘイ、ボ~ス!!」
唐突に何ですか、バリー君。
ばり「俺ら1回、ちゃんと自己紹介した方がいいんでないかって。
前に書いたのは5行程度、横→にあるのも簡単な奴だし」
へる「バリーがマトモなコト言った…」
ばり「な、なんすか珍しそうに! 自己紹介っすよ、自己紹介!
…あ、ボス的には他己紹介っすか?」
へる「誰がタコだ」(蹴
ばり「ぎゃおう!」
君らの自己紹介。んー…
検討には値しますが、
君らの話の世界観から紹介しないといけないかも。
…一回纏め直しますかネ。
作品概要も、
少々、無軌道過ぎた気がしますし。
で、ちょいと準備が必要なので、
もう少し待ってなさーい。
ばり「うぃーっす!」
へる「…でも、何で急に?」
ばり「だってほら、人気が出て来りゃあ、
俺っちにも彼女登場するかもしんねぇし!」
へる「まだ言ってるのか…5年も前から」(呆
ばり「う、うっせーやい!
カモン! 美人で、ぼん・きゅっ・ぼんのお姉さん!」
へる「どーせ私は貧弱だしっ!」(蹴蹴蹴蹴
ばり「ちょ! 待っ! 痛っ! 別に貧弱が悪いとか言ってないって!
俺っちの好みの問題であって! 単に!」(逃回
へる「貧弱って、否定されなかった! ギー!」(猛追
ばり「ええええ!?」(逃逃
バリー君はもう少し、女心を勉強しなさい(笑