ショッピンングモールに
入ろうとしたら~~走る人
カクッと左足が傾いてしまった、、


みるみる内にうっ血して
我慢できない痛みが襲ってきた・°・(ノД`)・°・


翌日右矢印整形外科でレントゲン撮影~~


やってしまった


左足の甲の中間あたりを骨折していましたガーン
昔風に言うと「下駄骨折」とか!!

ギブスのような板をあてて包帯ぐるぐる注意


今月で3か月~~全治はまだ 泣

ゴムバンドになり、楽になりましたが・・

歩行がいまいち、、遠出は無理だわ。

二度と骨折はしないぞ!!
ポテトサラダ~

ほとんど市販のものを買っていた。

お手製のサラダを作ろうと思い立ち

ジャガイモとお酢で漬けた野菜たちが集合。

ジャガイモを茹でてから熱いうちにつぶして

野菜たちを混ぜ合わせ

コショウとマヨネーズであえました。

なんと very  delicious

    生野菜はそのままではなく
  お酢に漬けたのを使用・・・これがおいしさのコツでした。

          






6月~~といえば梅雨の時期。。

降ったり、止んだりの繰り返しの日々

梅雨明けが待ち遠しい?   

あの真夏日が待ち構えているんだよ 


焦げつきそうな太陽光、今年は冷夏とは言ってるけど・・

どうかな


金曜日シャガール展に行ってきました。

シャガールさん、名前を知っているのみ。

こんな方だったのですね。



エコール・ド・パリの画家。ロシアのビテプスクにユダヤ人として生まれ,ペテルブルグに学ぶ。1910年パリに出,アポリネール,M.ジャコブ,R.ドローネー,モディリアニら詩人,画家と知り合う。14年に帰国し,第1次大戦とロシア革命後も祖国にとどまるが,23年来再びパリに住む。第2次大戦中はアメリカに亡命,戦後は南仏で制作する。作風は初期にはキュビスムの影響を受けたが,シュルレアリスムの先駆者として,花束,ビテプスクの思い出,恋人たちなどのイメージを駆使し,愛,祝婚,戦争と平和などを豊かな色彩と奔放な幻想によって描き続けた。 


赤、黄、緑.、青など明るめの色彩。
モチーフがコミック風で、本や雑誌の挿絵のような。
とても幻想的で、油彩画とは違って優しさ、爽やかさがありました。

美術館も森林の中にあり、オシャレな建造物。
落ち着いた雰囲気ですね。

友人と美術館のレストランでランチ
シャガール展鑑賞も~~素敵な時間だった。
私たちのガールズトークの方が
ちょびっと楽しかったかなぁ


オルセー美術館展開催されますね

  六本木の国立新美術館で7月9日より・・

  今からワクワクしています


    オルセー美術館展
   
 印象派の誕生 ―描くことの自由―
展覧会概要

「印象派の殿堂」として知られるパリ・オルセー美術館から、珠玉の絵画84点が来日します。テーマは「印象派の誕生」。1874年の第1回印象派展開催から140年 ― パリの美術界を騒然とさせた「新しい絵画」の誕生の衝撃が、選りすぐりの名画によって東京・六本木に鮮やかによみがえります。
マネに始まり、モネ、ルノワール、ドガ、セザンヌら印象派の立役者となった画家たちの作品はもちろんのこと、同時代のコローやミレー、クールベのレアリスムから、カバネル、ブグローらのアカデミスム絵画まで、まさに時代の、そしてオルセー美術館の「顔」ともいうべき名画が集結する本展に、どうぞご期待ください。
 (国立新美術館サイトよりお借りしました)