手も足も出ません。
何にもさせてくれない、って感じです。
今日はアニー、ギレン総帥改めメタボンビー、くろべえの3人乗りでした。
沖海、朝一86回転で確変ゲット、3連。
くろべえの今日の当たりはこれだけ。
他の2人は更に酷く、アニーが沖海で単発。
メタボンビーが大海MTEで単発。
以上で今日の当たり全て。
投資35k回収0
くろべえは20k分を貯玉で、15kを現金で投資したので15k負け。
今月の沖海低確率時回転数3098回転(通常時回転2691回)で初当たり5回、総当たり8回。
初当たり確率1/619.6
トータル確率1/336
トータル確率がスペックの初当たり確率をも下回っております(笑)
その他牙狼が初当たり&トータル確率ともに1/641。
北斗が0/573
大海が0/182
斬が初当たり1/397、トータル確率1/297
シャカRUSHGが初当たり1/106.5、トータルが1/21.9
・・・と唯一確率を上回っているのが、少し打っただけのシャカRUSH G。
そして6月に入ってからのツキ指数なんと29.4%!
3分の1も取れていない完全な引き弱病再発。
弱気になるのがイヤなので、4月~今までのツキ指数を全て合算してみた。
4月から現時点で108.78%。
参考までに攻略要素の強かったファフナーを除いてみると105.75%。
4月~5月を合算すると112%ほどあったのが、かなり急降下した感じです。
恐ろしい話ですが、もし80%~120%を行ったり来たりのブレ方をするのなら、90%程度まで下がる可能性が十分あります。
たった6%の降下にこれほどの不ヅキを経験しないといけないのに、あと15%下がる可能性を考慮すると頭がくらくらします。
でも実際はそうはならないと思います。
それがランダムウォーク理論=リードの法則ですね。
以前、逆正弦理論とかでこのブログにも出たことがあります。
わかりやすく言えば、4~5月のツキ勝ちは6月の不ヅキと因果関係がない、ということです。
4月当初を基点としたとき、一度100%を上回ったツキ指数が100%を割り込んで、マイナスツキ指数に転落する確率は現状のツキ指数をキープするより小さいということです。
まあ、それでも確率は収束する、ある調査開始点を基準にしたとき、調査期間が大きくなれば大きくなるほど100%に近づくのは間違っておりません。
と、グダグダ理屈を並べつつ、自分を慰めるくろべえでした。
今月、3日間稼働・現金ベースでマイナス31100円。
貯玉は約6000発減ってます。
明日はRyoheyくん、アニー、くろべえの引き弱3人衆(笑)での乗り打ちです。
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