kuroまわり出来事

kuroまわり出来事

更新はまちまちですが、日々起きるなんのきないことをつらつら書いてます♪

Amebaでブログを始めよう!
いやぁ~もう秋ですねやや欠け月
全然日記書いてなかったな…( ̄▽ ̄;)
私らしいですグッド!

さてさて
先日、同僚の仲の良い男友達がおりまして。
二人で同じ作業を行っていたのです。

朝、彼がなんとなく元気がないような気がしていて…
でも、特に何も言わず仕事をしていたので
仕事も終わろうかという夕方に、改めて聞いてみました。

「ねぇ、朝元気なかった?」

「いや…別になんともないけどなんで!?」

「いや、ただそんな気がしただけで、特に理由はないけど…( ̄▽ ̄;)」

「あ!!しいて言うなら朝ごはんが不味かったかな?期限切れのマスズシ食べたから」

「ふーん。味変わってたの?」

「いや?俺マスズシ好きなんだよね♪美味しく頂きました♪」

……………



え?

「ねぇ…。美味しく頂いたなら、元気無くなる要素どこにもないんだけど…」

「まぁ…そうだね…( ̄▽ ̄;)」


…………




「だから私みたいな奴に、yesマンっていわれるんじゃーー!!」

って言ってやりましたべーっだ!
以前にも、そんなことがあって言っていたのでね汗

でも、改めて思いました
だから彼には沢山の色んなジャンルの友達ができるのだなと

色んな人の話に同調し、話を広げることができるのは、彼の才能だと思うし
同時に素敵なことだなと♪

たまに私みたいなひねくれた奴に突っ込まれたりしますけどねチョキ

そのあとは、中学生みたいな会話でしたね…
どんな発明をしたら金儲け出来るかとか
そんな話ばっかりしてました♪
ってか、中学生に怒られますね…
ごめんなさい…( ̄▽ ̄;)

ひねくれ者の私が
良い、友達に恵まれたなと感じた日でしたドキドキ



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久しぶりにブログ書くなぁショック!
日々いろんな出来事があるのですが、お金の余裕…いえ、心の余裕がなくて書けなかったですね~

今日は、椎名林檎さまの「あおぞら」をヘッドフォンで聴きながら風呂掃除にいそしみまして♪
まぁなんて気持ちいいでしょう音譜
暑い日の風呂掃除は最高だぜぃ(*≧∀≦*)

心の余裕がでてきたところで、久しぶりに人に褒められたので報告致します。


夜遅く友達の家に無理やり呼ばれまして…
どうしようもなくしつこくて…。私は次の日も仕事なので嫌々な感じで行ったんです。



呼ばれた理由
「お前は俺のアロマ的存在だからだ」





素敵な褒められ方ですよね?

今までそんなこと言われたことないし、どちらかといえば、物をはっきり言うサバサバ系とはいわれるので対極である癒し系といわれるのは嫌な気はしないですよね♪
ましてや、異性に言われるなんて素敵極まりないですドキドキ

でもなぁ…………









妻子持ちに言われてもなんも嬉しくないわ!!
しかも、その場に妻もいるんだから誤解を招くこと言うなやーΣ(ノд<)


妻の性格考えてから物言えやー!!
ヒヤヒヤしたわー!!
妻の顔怖くて見れなかったわー!



そんなこんなで
その場に居づらくて、コンビニに出掛けたら、車のタイヤがバーストしまして…

踏んだり蹴ったりだなぁと思いながら、迅速にスペアタイヤに交換したら女友達に

「タイヤ交換早っ!!素敵女子だね!!」
と大絶賛され、友達の家に着いてからも絶賛されました♪

あんまり女子ってやらない人が多いみたいで…
でも私、タイヤ交換が大好きでして♪
シーズンごとにやってるので得意なんですよね…
しかし、こんなことで褒められるとは…( ̄▽ ̄;)

褒められるっていうのもなんだか難しいもんだなと痛感した1日でしたショック!





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今、買い物から帰って来たのですが…

まさかこんなことになるなんて…


北海道はまだ涼しく、車で走っていても、窓さえ開けていればクーラーいらずなんです♪

風を感じながら、愛車ですっとばしていたところ…

助手席窓から
「パンッ!!」
と威勢の良い音が聞こえたんです。

小石かなと思うのと同時くらいに、自分の太ももに違和感を感じる…


見ると
蜂が私の太ももに…

((((;゜Д゜)))

声にならない声で叫びながら、咄嗟に蜂を払い退けるも
メチャクチャ痛い、というか患部が熱い

とにかく考える
落ち着け…何が今必要だ…



もう少しで家につく距離だったが、一先ず奴にとどめを刺さねば二次災害になりかねないと、路肩に車を止め、気絶していた奴にちり紙でとどめを刺す
蜂の種類を見る
蜜蜂だ…大丈夫。体調もかわりない。蜂に刺されるのは二度目だが、アナフィラキシーショックはまずないだろう。
ジーンズを履いているから、針は多分ジーンズに刺さっているはず。
患部近くのジーンズを片手でもちあげながら、車を走らせあと少しの自宅への道のりを走らせ、車を止め家に駆け込む。

ジーンズを脱ぎ捨て冷凍庫に入っている保冷剤を患部にあて、パンツ一丁で叫ぶ





「ミラクル起きたー!!!」

叫ぶ私を母は何事か、という目でみてました( ̄▽ ̄;)

いやぁー

小学校以来刺されたことなかったけど、今回は蜜蜂だったからか、小学校の時より痛くなかったかも?
大人になったんですかねぇ(笑)

というか、前回はじいちゃんの命令で患部に自分のおしっこをかけるということをさせられたので、スッゴい泣いた記憶があるんですよね…( ̄▽ ̄;)

皆さん、おしっこは効かないそうなのでご注意をヽ(・∀・)ノ

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