目標で、目標 目指すは、オールラウンドで楽しめる体力、知識、経験 を積んで、世界一自然と戯れる人間になれればとおもっとります。 ここでの、オールラウンドは、球技とかじゃなくて、山登りやスキーみたいな意味です。 基本的には、人と自然でどう遊ぶか。そこが、たまたま山じゃなくて町中だったら、YAMAKASIみたいな。 それで、長生きして、プロスキーヤーの三浦雄一郎さんの父親三浦敬三さんみたいに100歳になってもスキーなどできていればいいなー(どうも三浦雄一郎さんは、遺伝子レベルで体が疲れにくくなってるらしいけど)。
はじめにはじめに、体を鍛えて行く上での原則 1.楽しむ 2.怪我をしない 3.記憶よりも、記録 これは、おいらの高校時代の陸上生活を大学時代に振り返って考えて見た結果の3原則(重要な順)。 これは、これからの人生で、精神的に健康で、モチベーションを高い状態を保つためには、日々たまっていく体の中のもやもやを発散する必要がある。それには、体を動かすのが一番って思う。生涯続けるためには、ある程度体は動ける状態に保たなければいけない。いくら楽しんでも怪我して、続行が困難になってはもともこもない。そのためにも、怪我は絶対にしない。この怪我は、アクシデントてきなことだけでではなく、陸上競技とかやって多人は、わかると思うけど、肉離れや疲労骨折、間接で起こる障害等も含む。そのため、日々の運動で自分の体が耐えうる運動強度と頻度を確認するために、記録をとるり、分析して、次の運動内容にフィードバックする。これを続けて、徐々に向上していく。 これを心にとめて、マイペースでやっていこうっておもっとります。 あと、 高校時の陸上競技では、これにプラスして、自分をがんがん高めて行こうって、誰にも負けない向上心があれば、絶対強くなる。たぶん、特に身体的に問題ない人なら、県でトップクラス。恵まれている人では、全国トップになれると思う。おいらの考えでは、日本人の平均的な高校生の男子なら、鍛えれば100mを11秒前後くらいで走れるんでないかな。 高校の陸上部時代のおいらは、楽しんではいたけど、記録もとらずやっていたからよくなかった。それで、怪我もしてしまったから、高校入学時から、あんまり記録が伸びなくて、県レベルで終わってしまったけど、3年の時にリレーでインターハイいけたからよかったかな。