どんな暗闇にだって、

どんな深い谷の底にだって、

どんな固く閉ざされた扉の内側にだって、


必ず届く光はある。


もし、それでも届かないのならば、

自分から手を伸ばせばいい

届くように努力すればいい


自分が気付かないだけで

すぐそこまで光は来ているんだ






って。

どこだっけな…

なんかの小説かな?


思い出せない…

というか、合っているかもわからない始末


だめだなー

気に入った部分しか覚えずに

タイトルを見ないとかw


ここの続きを見たいからまた探してるんだけどの…




とりあえず、暇だから更新したらいきなりこの始末か




ん。

前回の記事は気にしないこと!


消すのかったるいから消さないけど…



それじゃー、今日はここまで!


壁|・_・)ノ


壁|彡サッ

(。・ω・)ノ゙ コンチャ♪


kuroです~



テスト終わったから更新~





ところで、現実のほうで聞かれたのだけれど、


「そのブログって『絶対零度』ってタイトルにあるけど、

ドラマの『絶対零度』についてでも語ってるの?」


的な感じのことを。





「いや、まったく関係ないです^^」


で、終わり。


オチは無い。



いや、寒いのとか好きだから、絶対零度(-273.15℃)を

入れただけであって…


というか、

ドラマ見てないし\(^o^)/



まー、そんな感じで。


つーかこのブログ知られてる時点で終わってねえか…?

なぜバレたしww





んなわけで今日はここまでー


解散~


|彡サッ