どんな暗闇にだって、
どんな深い谷の底にだって、
どんな固く閉ざされた扉の内側にだって、
必ず届く光はある。
もし、それでも届かないのならば、
自分から手を伸ばせばいい
届くように努力すればいい
自分が気付かないだけで
すぐそこまで光は来ているんだ
って。
どこだっけな…
なんかの小説かな?
思い出せない…
というか、合っているかもわからない始末
だめだなー
気に入った部分しか覚えずに
タイトルを見ないとかw
ここの続きを見たいからまた探してるんだけどの…
とりあえず、暇だから更新したらいきなりこの始末か
ん。
前回の記事は気にしないこと!
消すのかったるいから消さないけど…
それじゃー、今日はここまで!
壁|・_・)ノ
壁|彡サッ