ネット・クチコミの担い手,主役がブログからツイッターへ
(media pubより 9/14)
ネット・クチコミの担い手,主役がブログからツイッターへ
日本と違う部分はあるにせよtwitterはそんな流行っているのか
日本でも最近ではtwitterで書くようになってmixiやブログをやらなくなった人もいるらしい
個人的にはtwitterとブログは全く別なサービスって感じがするんだけど、なんだろうこの感じ
ブログもtwitterも両方ってのがバランスいいのか?でも自分はtwitterあんま使えてないしなあ(-。-;)
マーケティングする側の立場でもたぶんやり方は異なるんでしょうね
ブログに比べ、バイラルの伝播が速いというのはたしかに強みか。。。
ネット・クチコミの担い手,主役がブログからツイッターへ
日本と違う部分はあるにせよtwitterはそんな流行っているのか
日本でも最近ではtwitterで書くようになってmixiやブログをやらなくなった人もいるらしい
個人的にはtwitterとブログは全く別なサービスって感じがするんだけど、なんだろうこの感じ
ブログもtwitterも両方ってのがバランスいいのか?でも自分はtwitterあんま使えてないしなあ(-。-;)
マーケティングする側の立場でもたぶんやり方は異なるんでしょうね
ブログに比べ、バイラルの伝播が速いというのはたしかに強みか。。。
『考える技術』
- 考える技術 (講談社文庫)/大前 研一
- ¥630
- Amazon.co.jp
第一章 思考回路を入れ替えよう
第二章 論理が人を動かす
第三章 本質を見抜くプロセス
第四章 非線形思考のすすめ
第五章 アイデア量産の方式
第六章 五年先のビジネスを読み解く
第七章 開拓者の思考
印象に残った部分のまとめ。。。
ビジネス頭が良い人とは、答えが全く分からない、あるいは「正解」がない問いに対し、自分で前提条件を設定し結論を導くことができる。
このタイプはたとえ結論が違っていてもパニックにはならない。前提条件を修正することで次の結論をすぐに出せるから。
かたやビジネス頭が良くない人とは、同じ問いに対し、十分な情報がないと何もできない。このタイプには学校では秀才だった人が多い。
その原因として、今の日本の教育がある。学校では答えがあることを覚えさせ、そのつどテストでチェックする記憶偏重教育であり、自ら考えさせることをしない。これでは創造的な人間は育たない。
自らの受験勉強を思い出す。英単語や世界史の人名などを一生懸命覚え、受験が終わると同時に忘れていった。。。あの勉強は今の自分にどれくらい役立っているだろうか…
学校では習わなかった自ら考える思考パターン、これからできるようにならなくては。。
