アウトプット(仮) -12ページ目

FUNKY MONKEY BABYS「ヒーロー」







pvを見るのが好きだ


久々に「刺さる」歌とpv。

ネット界のアカデミー賞「Webby Awards」、この10年間の重大出来事10件を発表

(CNET Japan 11/26)

ネット界のアカデミー賞「Webby Awards」、この10年間の重大出来事10件を発表





以下記事より引用




2000年、クラシファイド広告の概念を根本的に刷新したCraigslist のサンフランシスコ以外の地域への進出。あらゆる場所の新聞社に恐怖を抱かせた。


2000年、「Google AdWords 」の開始。大小の企業に新たな広告の世界を提示した。


2001年、見知らぬ人同士がオンラインでコラボレートできるインターネット の能力を誇示した「Wikipedia 」の開設。これまでに、271の言語で1400万本以上の記事が投稿された。


2001年、「Napster 」の閉鎖。ユーザー が音楽や動画 を入手する方法に革命的な変化をもたらした。


2004年、Google の新規株式公開(IPO)。インターネット 上に巨大かつ支配的で、広範囲に影響を及ぼす勢力が誕生した。


2006年、オンライン動画 革命。ブロードバンドの普及やビデオカメラの低価格化、「YouTube 」によって引き起こされ、サイバースペースはプロフェッショナルな動画や非プロフェッショナルな動画 であふれかえった。


2006年、「Facebook 」の人気拡大とTwitter のサービス開始。ユーザー が友人や家族と交流したり、連絡を取り合ったりする新しい方法を生み出した。


2007年、iPhone のローンチ。ユーザー は好きなときに、好きな場所で、携帯電話からインターネット に接続できるようになった。


2008年、米大統領選挙運動。「Obama Girl」のような動画 や、有権者の間でのソーシャルネットワーキング利用、オンライン での資金調達など、インターネットが活用された。


2009年、イラン大統領選挙の結果にTwitter を使って抗議した人々。この抗議活動を受けて、米国務省はTwitter にサイトの運営を維持するよう要請した。







うーん。。。


10年以内にとは思えない、このスピード感。



ちょうど昨日2010年の手帳買いました。


次の10年では、出来事の当事者になろう!


自転車撤去について

昨日、買ったばかりの自転車が撤去されてしまったので、少し遠い保管所まで取りに行った。



撤去料2000円払った。痛い・・・・・・



さて、ここまでして何も得ず帰るのはもったいなので、保管所の人と少し話してみた。



以下わかったこと。


・一回の撤去で100台以上の自転車が保管所行き

・撤去されても取りに来ない人は結構いる

・持ち主が現れない自転車は自転車専用の廃棄業者によって処分される

・撤去料は市の財政へ



思ったこと二つ。


・エコだなんだといわれているこのご時世、自転車を処分してしまうなんて、もったいなくないか??

(中古自転車でもいいからほしいという需要は絶対ある)

・徴収した撤去料は年間どれくらいで、どういった使われ方をしているのだろう。。





放置自転車の問題って全国の都市にあると思うけど、意外と解決されてない(注目されてない?)


放置自転車が迷惑だという意見もわかる。

⇒子供や老人、目の見えない人の障害物・景観の悪化


でも自転車を停めてしまう人の意見もすごいわかる。

⇒駐輪場はほとんどが有料・駅から遠い



どうにか両者にとってプラスになるような対策とれないものですかね。



とにかく今の状況(監視員を設置したり、持ち主がいない自転車を処分)はムダが多すぎると思う。



これって誰かが得してんのか?


そう思ったとき、やっぱり↑の撤去料の使われ方が気になる。



今度市役所に勤める友人に聞いてみよう。。。。