水曜日は、オルグで残業…


木曜日は、会議で残業… 


金曜日は、テレマで残業…


てゅら  てゅら  てゅら


てゅ~  りゃ~  りゃ~~♪  ♪笑い泣き






 



日々 糸巻きもせずに、お喋りばかりして生きていきたいと思っています。



ベージュです。(*・ε ・ *)



あたし、いつも思うんだけどね、日本人て働き過ぎだよね~ぇ。



チーンバフッ!   かぴかぴになるさ



春闘とか成長戦略とか、そういうの、もうええからさ  ('ε'*)



ゆらゆら流れて生きていきたいの



まぁ、言うてもしゃぁないけどね~



因みに、今日の午前中は、休日セミナーでしたのよ。ロボティクス産業とか、eコマースについて学んで参りました。おほほほほ ニヤニヤ
 


eコマースって電子商取引のことなんだけど、キャッシュレスの分野は、さらに一歩先へ進んでいるらしい。



コンビニでの買い物は、商品を取って自分で直接レジ袋に入れていく。すると、商品棚から何が取られたのかをセンサーが感知して、レジに行かなくても自動的に決済が完了する。



今は既にそんな時代なんだって。アマゾン・ゴーってサービスらしいですよ。おいでニヤニヤ




















今、まさに、時代はGOを求めている ニヒヒ








てかさ、







そんな事より、あたしの休日返して… 笑い泣き







 




休日くらいゆっくりしたいのよ…  (*´・ω・`)



癒されたいの。(しくしく)
 


あ、でもね、ちゃ~んと癒しも貰ってます。
あたしの疲れた心を癒してくれるもの。



その①  愛犬と過ごす時間 チュー



くっりすっけ ちゃ~ん(*´ω`*)



ただいま~。
ママん だよ~。


おーい。


ひょっこり








り~・・・    ちゅー



って……  ちょっとちょっと

おーい

行ってまうんかーーーい!!?  笑い泣き



とか、うっそ~~~ん  ピンクハート

( *´艸`)

本当はね、
しっぽ“ブンブン”

毎日 熱烈にお出迎えしてくれてます。



どこにでも くっついてくるし


ブログ書いてる間もずっとそばで見てるし



めちゃめちゃ可愛いです。( *´艸`)




そして もうひとつの、あたしを癒してくれるもの…    



ニコニコ『な~んだ?』



答えは、 



みんなのブログを読むことでーす。



その②  みんなのブログを読む  ピンクハート( ´艸`*)



もうね、みんなのブログがなければ生きていけない。



三度の飯よりアメブロ。笑



一昨日、昌担のmiyuちゃんのブログを読んでたら、



剛くんが『坂本くんは外では当たり前だけど、V6の現場でもちゃんと挨拶してくれる』ってアニバコンインタビューで話してたらしい。で、それがどこにあるのか探してる。



って書いてたのね。



それを読んで、『それ知ってる』って嬉しくなって、パンフだよ~ってコメントしたけど、そういうのが楽しいです。( *´艸`)



でね、何だか あたしもアニバコンのパンフを読みたくなって、久しぶりに読んでみたんだけど、



いいね



アニバコンパンフが、いい。(笑)



ワンズコンも良かったんだけどね。



ワンズコンのパンフは、“一人一人がそれぞれに考えるV6”って感じなんだけど、アニバコンパンフって、それぞれがメンバー同士について語ってたり、これまでV6として歩んできた20年についてじっくり聞かせてくれてたりしてね、一言でいうと、愛がある。言葉が暖かいんだよね~。   (*’ω’ 人



最近、グループ活動とは何ぞや?って出来事があったけど、このパンフレットの中で、剛くんがV6というグループについて話してくれてます。



剛くんは、デビューして10年くらい経った頃から、何かを判断するときには、“必要とされてるか”、“求められてるか”という感覚を、重視しているそうです。



その頃って、V6のレギュラー番組が終わって、メンバーそれぞれの、個人の仕事が増え始めた頃だったらしくて、剛くんはその時の気持ちを振り返ってました。



何がなんでも(グループを)続けるという考えもあるし、勝負したいと思う場所が出来たなら、グループとしては“引く”のもありなんじゃないか。もしかしたら、そっちの感覚のほうが健全なんじゃないかと思ったりもした。



自分も舞台をやっているときに「芝居だけに集中したい」と思ったことが、正直 何度かあった。



でも、そういう自分たちの気持ちより、単純に“必要とされてるか”、“必要とされていないのか”のほうが大事だと気付きました。



V6は10年後もそれがちゃんと見極められるグループだろうな、と想像します。



大体のところ、そんな風にインタビューに答えてくれてます。



たくさん悩んで、葛藤して、23年目のV6があるんだね。



そして、それはきっと剛くんだけじゃなくて6人全員にあったはずの思いだよね。



あたしは20周年をきっかけにV6のファンになったんだけど、このパンフレットや、当時の雑誌のインタビュー記事や、アニバコンのDVDを何度も何度も読んだり観たりして、決して平坦じゃなかった道を、ファンも一緒に歩んできたんだろうなぁ…って思ったの。



アニバコンでのメンバーの挨拶



“此処から”を歌うV6



20万通のリボンシャワー…



あたしがV6の虜になった、ひとつのきっかけです。



V6とファンとの絆を見て感動したんだよね。



それで自分もそこに居たくなったから、今こうしてかなりマニアックなブログを書いているという……  笑



だから あたしは、去年から今年にかけての色々な出来事が、とっても悲しいのです。



剛くんや岡田のことはともかく、今までV6を支えてきたはずのファンの人達が離れて行ってしまうのが、寂しいの…   (TωT)



どうしようもないことなんだけど、



胸が痛くて…



また一緒に応援したいな…って



そんな気持ちでいっぱいです。



それから、剛くんの言っている事も含めてになっちゃうんだけど、“やりたいことをやりたい”とか、“やりたいことだけをやるのが健全”だとか、それってグループでの活動は、やりたいことの中には もう入ってないってことなのかな?



もっとやりたいことが出来たってこと?



でもね、やりたいこともグループの活動も、両方出来るのが格好いいよ。



それがちゃんと出来るのが、ジャニーズだと思ってます。



もっと言えば、ジャニーズだから出来ることだし、ジャニーズじゃないと出来ないことだし…



そう思ってたんだけど、違うのかな?  真顔



う~ん…  どうでしょう… ニヤニヤ





つづく