声を力に、力を声に。

声を力に、力を声に。

絶対に負けない。『声』で勝たせる。 それが信念。

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こんにちは。
忘れた頃に更新しているこのブログです。
 
さて、いよいよ明日開幕するペナントレース。
どれだけ主力が抜けようと、目指すはひたすら頂点のみ。
 
何があろうと。
 
声を力に、力を声に。
 
こんばんは。
ホークスは倉敷で練習試合があったようです。
 
全くオープン戦や練習試合の結果が掴めないなか、
今日一つニュースが入ってきました。
松中が『2012年』第1号を打ったそうですな。
 
ちょこちょこ調べていくとかなりの不振に陥ってたようですし、
今日の一発は本人にとってもチームにとっても大きな一発じゃないでしょうか。
阪神から移籍してきた上園から右翼ポール直撃弾。
以下は引用です。↓
手応えはありました。でないと、本塁打になりません」と口にしつつも、
この時期になると結果より内容。いかにいい打席をつくるか」と満足することはなかった。
 
彼らしいコメントですが、数年の成績を考慮しても今年が本当の勝負。
主軸の座を譲りたくないのなら、結果を残すしかないんですよ。
カブレラとか小久保とかベテランを始め、多村もいるし若手を見れば松田もいる。
とりあえず3割近く、20本以上打ってくれれば文句はないかな。
 
今年は色々な面で楽しめそうなホークスです。
 
こんにちは。
更新の日時をきちんとするために、本日2回目の日記です。
 
さて、今回はDeNA戦で指摘されたらしい山田大樹の2段モーションについて
書こうかなと思っています。
 
キャンプ中にフォームを指摘されたという情報は聞いたことがあったのですが、
修正してまた指摘となると選手も投げづらくなりますよね。
球審、そして塁審によって考えが分かれているとなれば選手本人以前の問題。
 
審判団の曖昧さはほんとここ数年から酷いと思います。
労使交渉問題があった翌年から少しずつ誤審や微妙な判定が増えはじめ
ここ2年あたりは特に酷い。
選手も仕事なんですから、給料かかってるし何より審判という職業なんだから
中途半端な事だけはして欲しくないんですよ。
 
観る側も変な判定されたらおもしろくないですし・・・
今季もそういう判定が出るのかと思うと不安です。