fotoiro. -122ページ目

怪しいひと


Wandering-a




朝から


嬉しいこと聞いて



ずっと思い出してはニヤニヤしています。



怪しい人。



気分がいいからフレンチトースト


鼻歌交じりで作って食べる。



落ち着け、落ち着け。



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世間の夜明け


Wandering-a



世間の夜明け



この時間、だいすき。



やっとこ、ベットに潜り込み


冷え切った布団の中を体温で暖める。



頭の上の窓からは


冷たい空気とうっすら明るくなる空。



おやすみなさい。


おやすみなさい。



゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ KURICO



三日月の下、歩きながら


Wandering-a




晴れていた1日。



空気の澄んだ夜。



月と星がはっきりと見え


なんだか不気味なぐらい静か。



携帯の裏に買ってからずっと貼っていた きのこ のステッカー


ボロボロで格好悪いから


綺麗に剥ぎとる。



何にもなくなった黄色いボディ


眩しくて、軽くなったように感じる。



今日は少し寝過ぎてだるいよ。



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春までに


Wandering-a




良き言葉達は何も考えずに入り込めるものなのです。




今日、突然思いたってはじめた部屋の模様替え。


頭の中に思い描いた通りには


まだまだほど遠いから


少しずついじる。



春までには完成させよう。



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コワレモノ


Wandering-a




突然の雨が冷たく


体が冷え込む月曜日。



いつの間にか傷つくのを恐れ


いつの間にか何かのせいにして



進むこと、忘れていた。




コワレモノ。


今読んでいる小説。



メッセージしっかり受け取ったよ。

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