都会の大病院の夜間窓口、いろんな方がいました。
病気や怪我の方はもちろん、や◯ざの方、外国人ファミリー みんな一様に暗く、重苦しい雰囲気。そんな中で破水しながら看護師さんを30分待ちました。
看護師さんが来てから、すぐ子宮口が開いているか確認していただき、まだ閉じていると判断され、夜中なので他の患者さんとは別の部屋で休みました。
独身時代は都内で一人暮らし、現在は勤めは都内で横浜在住のワーママです。
独身時代は好きな食べ歩きやら、習い事などの趣味に自分の時間を費やしてました。 現在、肉好きで肉体労働の相方に合わせた食事を試行錯誤しています。