皆さんこんばんは。

九月になってもまだまだ暑さはおさまりませんね~

だから、ついついジュースやアイスなんかをやめられない・・。


そこで忘れてはいけないのは歯磨き!

虫歯や歯周病は歯痛だけでなく、その他の病気も招きかねない恐ろしい病気なのです。

ところで、皆さんは老後の自分の歯のことについて考えたことがあるでしょうか?

もちろん若い世代の方にしてみればあまり、ピンとくることではなかもしれませんが・・・

私はどうも入れ歯が苦手で仕方ありません。

何ていうか、自分のものではない物が口に入り歯の役割をしている、妙に違和感を感じてしまうんですよね。

この事を実際に入れ歯を経験している祖母に聞いてみたところ、やはり入れ歯は慣れないようで

あまり好きではなかったみたいです。



付け替えると言う感覚が嫌なら、インプラントならどうでしょう?

インプラントとは顎の骨に自分の歯とほとんど変わらない人工的な歯を埋め込むことです。

さいたま インプラント にて、詳しく書いてありますが

違和感なくいつまでも自分の歯で噛んで食事ができる素晴らしいことだと思いませんか?

あまり知られていなかったり、埋め込むと言う言葉に不安を感じる方もいらっしゃるようですが

祖母にインプラントの話をしたらとても興味深そうでしたし、

入れ歯よりも安全で丈夫なことに関心していました。

気になる方は是非さいたま インプラント のHPをご覧くださいませ。

美味しいものは自分の歯でいつまでも食べていたいものですね。



それでは、今日はこのへんで・・・クリニカで歯を磨いてる栗原千代子でした。


部屋を模様替えするのに、皆さんは何かこだわりはありますか?

それぞれの個性やテーマで随分と変わると思いますが、やっぱり自分だけの空間を作り上げていくのですから妥協はしたくありませんよね?




洋服を収納するクローゼットや衣装ケース、疲れた体を癒すための寝具,様々な家具がありますが

何より部屋で一番目立つのは、窓ではないでしょうか?

家や部屋にとってのいわば窓は顔のようなもの。

あなたのお部屋の顔はどんなメイクをしているのでしょう。

つまり、カーテンは部屋をプロデュースする最大のアイテムなのです。

ナニック

では客様個人や窓に合わせたオーダーカーテンを注文承っています。



女の子らしい雰囲気の部屋なら、ひだのついたプリーツカーテンにピンクやホワイトといった淡いカラーが

素敵でしょうし、大きな窓やお子様のいらっしゃるご家庭なら、はじけるような明るさが目立つフラットタイプなど

いろんな種類がございます。



四季に合わせてカーテンを変えるなんて言うのも、なかなかオシャレかもしれません。

カーテンの良いところは住んでる側の人だけでなく、外からでも見えるということ。

素敵なカーテンを道を歩いて見かけたら、きっと素敵な人が住んでるんだろうな~。なんて思われるやもわかりません。

だからこそ、カーテンは家や部屋の顔だと思うんです。

ナニック

にてお部屋にあったカーテン見つけてみてはいかがでしょう?



さて、こんな風に書いている私ですが・・・、

ブログを読まれてる方々に『じゃあ、お前の部屋のカーテンはどんなもんだい?』と尋ねられる前に

お話したいと思います。

私は初めて今住んでる部屋に越してきたときは、ピンクをテーマにした可愛らしい部屋を目指して

部屋の中のものをほとんどピンクにしました。

もちろんカーテンも・・・

ところが、私の部屋は作りが不思議で天井が斜めになっているので、カーテンを取り付けるべきのベランダの

天井が一般のものよりも、若干低いんです。

だから市販のものを買っても床部分があまってしまい、それはそれは不細工な姿でございます。


それだけで部屋の雰囲気もあまり満足はできません。

きっとおなじ様な経験をされた方はいると思います。カーテンは部屋の顔である窓を彩る最高のアイテム!

ナニック

のホームページにて

詳しくはごらんください。



今度引っ越しや、部屋の模様替えをするときは窓と自分にあったカーテンを選びたい

千代子でした。