楽しんで行こう! ~ チビと一緒に ~

楽しんで行こう! ~ チビと一緒に ~

野球少年と過ごす週末の日常です♪

 

気が付けば9月。

 

夏は過ぎ去ったと言いたいところだが、まだまだ残暑はきつく💦

 

という事で、週末少年野球も久しぶりに。

 

菊池です。

 

次男の野球部も、新チームとして稼働し約2カ月。

 

9/20に初の公式戦を迎える予定で、秋の地区予選突破をまずは目標という事で。

 

長男の現役時代は、神奈川県の高校野球部でしたので、地区予選は既に8月に地区予選を終え、現在は予選を突破した高校での県大会中。

 

次男の高校は東京都ですので、地区予選はこれからの予定で、勝ち進めば数年ぶりの秋大会予選突破らしいですが、神奈川県の地区予選は数ブロックに分かれてのリーグ戦。

 

東京都も同じく数ブロックに分かれての実施ですが、方式は総当たり戦ではなく、トーナメント戦。

 

一度の敗戦で秋シーズンは終了。

 

・・・厳しいですね(^^;))

 

とは言え、観戦している僕は気楽なもので、痺れる勝負は最高のご馳走です(^^♪

 

画像は、某都立高校との練習試合でのチビ。

 

1番打者/遊撃手としてスタートし、7回から投手として最後まで。

 

打つ方も、投げる方も、チビなりに試合毎に取り組む意識を変えつつ、試行している様子は伺えるので、結果は兎も角、良い思考かと(^^♪

 

バッテリーが嫌だなと感じる1番打者に、バッターとベンチが嫌だなと感じる投手を、という領域を目指しての試行錯誤の時間は、無駄ではないと父は感じています。

 

それでは、また。

 

 

早いもので、今年も8月に突入。

 

2026年の目標設定をしたのは、ついこの間のような気分ですので、時間が経過するのは恐ろしく早いなと💦

 

菊池です。

 

さて、先週末は地元中学野球部が参加している中学2年生以下のチームで構成される公式大会の1回戦を観戦に。

 

お相手は、3年前まで顧問をされていた先生が率いる中学野球部と。

 

これこそ、因縁ではなく、まぎれもない「ご縁」だなと(^^♪

 

子供たちの応援目的は勿論ですが、うちの長男が大変お世話になった恩師へお会いする目的も。

 

川崎市の中学大会とは言え、今回も参加校は42校。

 

その中で1回戦から対戦出来た訳ですから、しかも当中学のグラウンドが指定会場として。

 

試合開始前に、少しお時間を頂いてお話させて頂き、またグラウンドでと(^^♪

 

試合の方は、残念ながら敗戦しましたが、完全な力量差での敗戦ではなかったので、次回お手合わせの機会があった際は、この先目指す成長曲線を描ければ、さらに好勝負が展開できるのではと感じた試合。

 

1年前は、殆どの子が初めて野球の試合を経験するというレベルの子供たちだった訳ですから、可能性は充分。

 

勝利した長男の恩師の中学には、この先のトーナメントも勝ち進んで欲しいなと(^^♪

 

画像は、高校1年生の次男。

 

7月中旬から新チームとなり、そこから他校とのオープン戦も始まり、今回は神奈川県の私学高野球部と。

 

遊撃手として先発出場させて頂き、9回から投手として1イニングを。

 

先発投手がしっかり試合を作り、球数も予定より少ない展開だったため、次男は当初予定していた投球開始イニングを大幅に後ろ倒しでの登板だったようでしたが、試合展開を考えながら、自軍の攻撃時にブルペンで肩を作るタイミングの難しさ等々、勉強になるはずなので、それはそれで価値ありかと。

 

東京都の秋季大会の予選は、9月に入ってからの開幕との事なので、8月は合宿も予定されており、照準は予選を突破し本線で真剣勝負を展開し勝利を積み上げる事。

 

新チーム結成時に、チームで定めた目標を達成させるという強い意志を持って、この酷暑を乗り越えて欲しいなと。

 

それでは、また。

 

間もなく梅雨明けが近いであろうという気候を体感しながらの毎日ですが、流石に国土特有の高温多湿環境に憂鬱感満載です( T T )

 

菊池です。

 

そんな環境下であろうがなかろうが、何処の高校球児も自分とチームの勝利に邁進する姿に感動させられる「夏」は、毎年の風物詩。

 

次男の高校も、初戦を勝利し次戦の相手は春の東京都大会のシード校。

 

色々な意見や価値観がありますが、最後の大会なので勝ち上がり続けて一つでも多く真剣勝負の場を体現したい、させたいという意見は勿論同意。

 

さらに、これまで敵わなかった、明らかに実力差のあったチームとの対戦が実現できる事は、個人的に最優位の願望です(^^♪

 

次男は1年生なので、僕も今年のチームを応援させて頂いて日が浅いので、まだまだそこまで理解が深まっている訳ではありませんが、次男の入学前後に行われた東京都大会の地区予選やオープン戦を数試合観戦させて頂いた時点での感想は、やはり強豪校と言われるカテゴリーに入るレベルとの差は、決して近くはないなと。

 

あれから3カ月超。

 

3年生にとって最後の夏の大会は一つでも多く勝ち上がるという目標をもって日々を積み上げたと感じているので、この3回戦の対戦相手は個人的には最高の相手。

 

これまで自身と仲間を信じて積み上げてきた事の「答え合わせ」の相手として。

 

勿論、高校野球ですから、この勝負に勝利し次への進化をするという前提条件は必須で(^^)

 

結果は、敗戦。

 

しかし、動画で試合経過を見る限り、著しく春の姿から進化し、ベンチは勿論、応援されていたスタンドの方々も「超えられる。行ける。」と感じられていたと思います。

 

選手たちにとっては、悔しい思いでいっぱいだったろうなと推測しますが、これからの人生においてのこの敗戦は「かすり傷」レベルですよ。

 

たかが野球なので(^^♪

 

結果は叶わずとも、この日のために君たちが積み上げてきた日々に胸を張れるのであれば、自身の経験上、これまでの2年半の時間は、かなりの高確率でこれからの人生に寄与します。

 

されど野球なので。

 

僕は自身の経験や長男の引退後の行動や思考を振り返ると、高校野球環境とは、結果も重要だがより過程が重要、この過程の「質」と「気付き」が非常に重要なんだろうなと感じているので、必然的に「量」はとても重要とも感じている派。

 

野球という競技において、高校野球が最後の真剣勝負となる子が大半ですし。

 

3年生は次は「受験」という勝負の場に移行しますが、心配ないですよ(^^♪

 

高校野球と同じように、次の勝負も「やり切る」スキルは身に付いているはずなので。

 

応援しています。

 

それでは、また。

 

次男が挑む初めての夏の祭典、「第108回全国高等学校野球選手権東東京大会

 

1回戦の会場は、「ジャイアンツタウンスタジアム」。

 

プロが使用する環境で野球ができる訳ですから、何とも幸せな事だなと(^^♪

 

菊池です。

 

結果は勝ち進む事が出来て、翌週の2回戦へ。

 

チビの出場機会は無かった様ですが、拮抗した投手戦の上、延長タイブレークを2イニング経験出来た事は、本人にとってもチームにとっても、大変価値ある経験値を積めたのかなと。

 

しかも、勝ち切る経験をプロセスも含め出来た事が、彼の今後に寄与する事と、結果を見て父はそう思いましたが、果たして本人はどうかなと(^^;)))

 

次戦は、今年の東京都春季大会のシード校。

 

春の実力差を、夏にどこまで詰める事が出来たのか、または超える事が出来たのか。

 

その努力の答え合わせを行うには、絶好の相手。

 

選手たちには、ワクワクして挑んで欲しいなと(^^♪

 

それでは、また。

 

長男が高校野球を引退して2年。

 

次男が今年高校に進学し、野球部へ入部して約3か月。

 

僕も2年ぶりに高校野球に触れる事が出来ており、何となくですが懐かしい雰囲気を感じつつ。

 

菊池です。

 

7月から始まる「108回全国高等学校野球選手権大会」の地区予選。

 

チビが所属する高校野球部は「東東京」。

 

長男は神奈川でしたので、てっきり次男も神奈川の高校に進学すると思いきや、結果、東京都に。

 

相方は兎も角、僕としては長男とは異なる高校野球環境下になるので、それはそれで楽しみ(^^♪

 

高校に進学して初めて触れた「硬式球」にも、特に違和感も恐怖感も感じる様子もなく、諸先輩方とのフィジカル差だけは顕著に感じている様子ですが、今できる事を同級生、上級生のライバルと切磋琢磨し日々勝負する事のみ。

 

全力で走る、全力で振る、全力で投げる、全力で声掛けする。

 

野球選手として評価すれば、ごく普通かそれ以下のポテンシャルの高校1年生レベルですので、マストでやれる事はこの4つ。

 

日々の練習風景を見た事はないので、これが出来ていたか否かは怪しいですが、預けて頂いた背番号は「16」番。

 

限りある席数の中で、チャンスを貰えた訳ですので、人生の先輩としてチビに伝える事があるとすれば、

 

「控え選手としてのマインドで大会に臨むなよ。スタメンが発表されて、ゲームセットになるまで、いつでも自分が勝負の場に立つ覚悟で行きなさい」

 

と言いたくもなりますが、直に言ってもまだまだ反抗期体質な16歳なので、そこはSNSでテキストで(^^;)))

 

高校球児の「夏」は、どこでどんな野球環境下としても、挑める場が経験出来れば、必ず熱く心振るわせられるはずなので、このチャンスを楽しんできて欲しいなと、父として思います(^^♪

 

それでは、また。

 

先週末の週末少年野球は、地元中学野球部の練習試合のお手伝いへ。

 

早朝に地元の友人達の健康促進目的のソフトボール企画に参加した後に、会場のグラウンドへ。

 

朝方は肌寒いくらいでしたが、AM08:15のゲーム開始時には充分夏日気候に。

 

前回も述べましたが、休日のAM時に2コンテンツが詰め込まれ、消化できる予定は充実しかなく(^^♪

 

菊池です。

 

という事で、次男の高校野球部の練習試合の観戦は見送りで(^^♪

 

さて、今回は3年生が修学旅行という事で、1~2年生のみで構成されたチーム編成で。

 

7月に予定されている「新人戦」に挑む際のチーム形態での練習試合になるので、大いに価値ありの時間。

 

普段スタメンで起用され難い選手、明確なポジションを獲得できていないと思われる選手達にとっては、最高のチャンス。

 

「失敗を恐れずに、積極的にプレーせよ」という言葉を掛けるのは、正論ですが僕の様な大人側からすれば言うは易き。

 

前述した状況の選手達からすれば、そもそも試合での経験値が少ない選手なので、そうは言われても・・・というのが本音の部分も多いかと(^^;)))

 

非常によく理解る心情ですが、そこは超えないと道が開けないという結論に限りなく寄っていく現実もあるので、この日の為に周到な準備を行ってきた選手、日々自身にとってやるべき事の積み重ねを実行出来ている選手は、今回の練習試合で次のステップに進めたように、球審をしながら感じていましたね(^^♪

 

正しい努力の継続は、大なり小なりかなり高い確度で以下を実現するので、

 

正しいと考える必要な努力を継続する→自身のスキルアップに繋がる→目指した方向に結果が変わる→モチベが上がる→努力を習慣化できる。

 

このフローの理解を、野球経験の少ない、成功体験の少ない子供達へ伝える手段や方法は、各々の技術レベルが大きく乖離する選手の母数が指導者の母数を大きく上回る集団競技の日常では、とても重要かつ困難なんだろうなと理解しつつ、何とか解決に近づく手段はないかなと、休日に勝手に考え、行動する時間は、意外と悪くない(^^)

 

という事で、来週は次男の高校野球部の観戦に行こうかなと(^^♪

 

それでは、また。

 

先週末の週末少年野球は、次男の高校野球部の練習試合の観戦に。

 

土曜日のAMに行われた試合だけでしたが、その試合は現3年生が模試の為、終日不在となるので1、2年生主体のチーム編成でこの日は神奈川県の公立高校野球部と。

 

AMにも関わらず、恐ろしく日差しの強い酷暑日でしたが、選手たちは何処吹く風の如くでしたが、観戦していた保護者団はジリジリと迫り来る陽射しを避けながら(^^;)))

 

次男は遊撃手として初回から4回まで、5回から投手として2イニングを、その後はライトの守備位置で最後まで。

 

打席も5回立たせて頂き、4打数1安打、1四死球と、この時期としては貴重な経験値を積ませて頂いて。

 

走攻守投と先輩選手に交じりながら経験させて頂く事で、今の心技体に関する課題にド直面。

 

それでも、本人は初めて最初から最後まで出場させて頂いた事で、よりその問題点に関する理解は深まるかなと。

 

翌日は、東京都の都立高校との練習試合でしたが、観戦には行けなかったので、試合後に配信される試合内容のデータを見ると、1試合目は8回から遊撃手として起用頂き、2試合目は先発投手として5回まで。

 

投球内容も、88球/5回と彼からすれば前回よりスコアブック的には落ち着いて見えますが、投球自体は観れていないので、本質的な評価は分かりませんが、今は少しでも試合に起用される事を本人も目指している様なので、結果より経験という指標重視で(^^♪

 

1年生ですので焦る必要は全くありませんが、学年に関わらず、ベンチ入りの定員が決められている大会があるのであれば、チーム内では常にその椅子を取りに行く行動を取るべき。

 

・・・という意志決定は、本人がすべき事ですが、夏の選手権まであと約1ヶ月。

 

高校野球環境の公式大会は数少ないだけに、客観的に楽しみだなと(^^♪

 

それでは、また。

 

本日OFF日。

 

週末少年野球は早朝から地元の球場で、地元の中学野球部員の子供達と自主練を。

 

終了後は、次男の高校野球部の練習試合の観戦に。

 

AMに野球事の2コンテンツ消化できる事は、非常に効率的かつ有意義です(^^♪

 

という事で、早朝の地元中学野球部員の自主練とはですが、子供の野球繋がりのご縁で出来た親友パパのコミュニティで、某ボーイズチーム(中学硬式野球チーム)のOB保護者の方々数名が、ほぼ毎週末の早朝2時間を、地元の球場をお借りしてソフトボールを楽しんでいるところを、空いてるスペースを貸して頂き、選手たちの自主練のスペースとしてご提供頂く事で実現した時間です。

 

勿論、参加者は希望する子だけで。

 

菊池です。

 

さて、総勢20名以上所属している野球部ですが、朝の06:00開始ですし、部活動の一環としてではないので、参加するにしても4~5名かなと想定していましたが、結果、怪我や予定がある選手以外の15名の部員が参加に💦

 

みんな野球をやりたいんですよね(^^♪

 

週末の部活動は、土日どちらかの半日活動限定がガイドライン等で定められている様なので、もっと野球をやりたいと思う選手にとっては、ボールを投げる、バットを振るという環境が無い問題は切実💦

 

そんな時に、野球少年を息子に持つオジサンたちが、「やりたいならやった方が良いよ」と快く場所を提供してくれる。

 

最初は外野の一部を借りれれば充分だなと考えていましたが、15名の子供たちを見て「全部使って練習しなよ」と(^^♪

 

結果2時間の使用時間を、打つ、投げる、走るで余すところなく利用させて頂き最後まで。

 

練習後に、参加者全員でお礼を伝えると「上手くなれよー!」と神オジサンたちからのメッセージが。

 

令和の時代でも、昭和のオジサンたちの粋な心意気に感動してしまいました(^^♪

 

画像は、次男の高校野球部の練習試合。

 

8回から遊撃手として起用頂き、打席は立つ場面は無く。

 

3年生の正遊撃手が投手としてシート変更された際に、交代遊撃手として。

 

打球を処理する機会もありませんでしたが、こうして経験を積ませて頂ける事自体有難い事。

 

最初から起用頂く為には・・・という設計を自らが行い、実現するのも今の段階からでは途轍もなくイメージし難いが現実ですが、そこを突き詰めるぐらいの思考になってみろよと、親は無言のエールを送るばかりです💦

 

それでは、また。

 

本日の週末少年野球は、次男の高校野球部の練習試合の観戦に。

 

自宅から車で約30分の場所にホームグラウンドがあり、主に練習試合はそちらにお相手の高校を招いて行われる機会が多いとの事で、観戦する側からすると、移動距離も時間も然程要しない環境なので有難いとは思うものの、長男の時の様に、毎週末はあちらこちらと出向いての試合環境も、それはそれで見知らぬ地域に行ける楽しみもあったので、どっちもどっちかと💦

 

あくまで勝手に観戦する側の意見です(^^;)))

 

菊池です。

 

まだ5月初旬とは到底思う事の出来ないくらいのギラギラした太陽の下で、約2時間超観戦した後は、一昨年の夏の猛暑下で毎週観戦しグッタリした時を思い出しました💦

 

今年の夏は思いやられるなと、つくづく( T T )

 

さて、試合開始前に父母会のグループLINEに送信されたスターティングメンバ―のラインナップに「8番:投手」で次男が。

 

テスト登板的な感じで起用頂けたと思いますが、たまたま観戦に行けた試合で先発させて頂けたので、それはそれで有難いなと(^^♪

 

結果は4イニングを被安打8、失点5、四死球1、奪三振2、投球数70で。

 

お相手の上位打線には綺麗に弾き返されていましたが、そこは当たり前に想定内(^^♪

 

1週間前の最初の登板時が、2イニングを被安打2、失点1、四死球4、奪三振3、投球数60でしたので、多少は落ち着いたかなと(^^♪

 

現状では、何が圧倒的に足りないかは、本人も気が付いた様な気がしてますが、果たしてどうかなと(^^♪

 

チーム競技は椅子取りゲーム。

 

定数内の椅子を取って初めてゲームに起用される権利を取得するので、まずは椅子を取ってナンボ。

 

ベンチ入りする事を目標にするのではばく、最低でもゲームで起用される事を目標に行動しなければ、ベンチ入りも無理。

 

・・・と父は思っていますが、本人はどうですかね💦

 

行動がどう変わるのか、又は変わらないのか。

 

僕にはそれも楽しみですが、うちの相方にとっては彼が後者になった場合はストレスになるんでしょうね💦

 

それでは、また。

 

 

今年のGWも、遠出はせずに近場と職場で(^^;)))

 

お陰様で次男も進学先の高校で正式に野球部に入部したので、当たり前にGWは全部部活。

 

長男が現役の時もそうでしたが、野球少年のいるご家庭の多くは、「連休は家族で遠出」は子供が野球から卒業してからが大半。

 

我が家も、当たり前にその渦中です(^^;)))

 

菊池です。

 

さてさて、本日は次男の野球部顧問からの入部後の方針説明と父母会が開催されたので、そちらへ。

 

初めてお会いするご父兄が大半でしたので、ご挨拶も兼ねてと参加しましたが、高校野球環境という事もあり、皆さん小中学と野球をされていたお子さんをお持ちの方々なので、何となく、どこかでお会いした事がある様な雰囲気のある方ばかり。

 

長男の高校野球部での父母会もそうでしたが、想いや価値観に関しては、各ご家庭で概ね大きく乖離してる事も無いコミュニティ。

 

子供がやりたい野球を全う出来ればOK!という想いを前提に、2年半という高校野球活動を謳歌してもらおうと(^^♪

 

顧問からは、人生の勝負は、この経験を心技体で積んだ先に結果が出るよと。

 

引退後の受験にしかり、その先の社会に出てからの思考や行動、それに伴う信用や信頼に。

 

仰る通りかと(^^♪

 

長男の時の顧問の考えもそうであったように、次男の顧問も同じ思想でしたので、僕や相方は違和感なく。

 

この仮説の結果に対して、不安や疑問を感じていないのは、ある意味長男の過程を体験させて頂いたからですかね。

 

・・・とは言え、次男はどうなる事やら(^^;)))

 

それでは、また。