小説を書く!これが私の1000時間だし!
ここしばらく・・・・って、本当に比喩でもなんでもなくしばらく空いてた執筆活動。たぶん1年くらい空いてるんじゃないか(;'∀')いい加減、やっぱり何か書きたいなーって気持ちになってきたので現在下書き中。6話分くらい書いたら投稿します。まさかこんなことをベビースリングで息子をぶら下げながら綴る日が来るとは思ってなかったんだぜ(笑)さて、なんでいきなり小説かっていう話なんだけど、キングコングの西野さんの話で1000時間かけて習得したものを3つかけ合わせれば、独自のブランディングの10000時間を提供できるっていうのがあって私にとって小説は間違いなく1000時間以上かけたものだから、兎にも角にもこの勘は取り戻さねばと思ったのよね。何しろ小学生のときからルーズリーフにがりがりがりがり描いてたからねぇ・・・。1000時間とか超余裕だ(笑)これに価値があるんだってまず私が証明できたら、旦那にも「これはいい!!」って言いやすいからまずは自分からだね。人の姿勢とか考え方って、無理やり変えたりできない。それは愛してようが必要だろうが旦那様だろうがおなじことなんだなってすごく感じる。私にできることは、居心地のいい家をつくり、めっちゃご機嫌で待ちながら、私は私のできることをやって、稼げるってこと証明することだ。やれること、全部やろう。