自分が毎日ホールを走り回り黙々と仕事をこなしている時、パチンコ業界はパチンコバブルに突入しました
機械は液晶になり保留玉連チャン機、そんな頃に『アレパチ』という機械がメキシコホールに導入されました。
師匠曰く『今回のこの台はすごい連チャンするから…ワッハハハ』と自慢気に語ってましたね。
導入された台は『アレキング』これからアレパチブームが到来します。
『エキサイト』『アレジン』ホントにすごい台でした
アレパチ…正式名『アレンジパチンコ』
このブログを見て知ってる人いたらコメントお願いしますm(__)m
親不知がかけてしまったので、小学校以来歯医者に行きました。
これからしばらく通院して悪いところを治していこうかなと思います。

自分がこの業界に入った頃はまだどこの店もカラオケアナウンスをしておりました。
自分の勤務する『ニューメキシコ』も例外ではなく、朝の開店時、お昼の12時、午後のピーク時の3時、夜のピーク時の7時の4回していた記憶があります。

わたくしことよっぴーも、先輩のカラオケを見て憧れたもんです(笑)
そして初めてカラオケを握った時は緊張の連続でしたね。
今と違いワイヤレスじゃなく島端に固定でしたから。『いらっしゃいませ、いらっしゃいませ、本日も○○市内数ある遊技場、娯楽場の中よりも……』と今でも一語一句覚えていますね。もうカラオケで煽るなんて店は全国にもないんでしょうかね?