TOKIOの会見は見れてない。
TOKIOはデビューの頃から好きだ。
以前も書いたが、特に17才、テンガロンハット、短パンの長瀬は可愛すぎた。
ドラマの長瀬もサイコーだ。
恋人よ
白線流し
タイガーアンドドラゴン
泣くなはらちゃん
どれも良かった。
リーダーにははまらなかったが、後は一周した。
松岡も太一君も山口達也も。
歌もドラマもバラエティもみんないい。
鉄腕ダッシュは、深夜放送時代から見てた。
後、誰も覚えていないだろうが、KinKi Kidsとやってた「トキキン急行 好きだよ好きやねん」というバラエティも大好きだった。
ジャニーズらしからぬ、体を張った所も好きだった。
会見では、松にいが坊主のように見えた。
彼の行動から、松岡は松にいと呼ばれているらしい。
カメラにこそあまり映らなかったそうだが、その松にいは最初から最後まで泣いていたらしい。
松にいが、兄いと読んでいた山口達也の事件。
どんなに悔しく、悲しく、腹立たしく、無念だろうか。
間違いなく、山口達也は悪い。
しかし、悪いのは達也だけではないと思う。
善悪の判断、分別のつく「高校生」なら、そんな時間によっばらった成人男性の家に、呼び出されてもいかない。
行けばどうなるか、何かことが起こるくらいわかるはず。
行くからには何かある、くらいの覚悟で行け!
それができないなら行かなければよかったのに。
子どもらしからぬ行動をしておきながら、いざとなったら急に子どもになる。
そこがなんか、納得いかない。
TOKIOメンバーでなければ、(ほかの若手ジャニーズならば)解雇なのだろうか。
ジャニーさんが、異例の謝罪文をだしたのも当然納得。
私のように思っている人もいるだろう。
しかし、世間が許すのはもう少し先だろうか。