■Step1■室内で可
引用しておいていきなり否定しますが、
ハッキリ言ってこの「基本」は無視してかまいません。
俺が写メもらったことのある、出逢い系プロたちの勝負写真思い出すと…
A氏…室内で自分でキメ顔、何回も撮ってた
B氏…同上
C氏…同上、すごい目を大きくして、明るくして顔飛ばしてた。
※倉木麻衣効果が得られます。
俺…美容院終わった後に行った漫画喫茶のトイレでの写真(笑)
室外での写真を送る人なんているのだろうか?
逆に必死さが出てて変。部屋での普通のショットが良です
■Step2■表情はかっこつける
髪…前髪は上げて。
眉…普通にキリっと。優しさの演出(゚⊿゚)イラネ
目…アイドルのように自然に大きく開けること。
口…むすぶ。
気持ちだけ、ほんのちょい、上目使い気味でいいかも。
顔アップはキモいので、肩が見える程度で。
かっこつけ写真は照れますが、堂々と撮りましょ。
■Step3■詐欺
ではPhotoShopで加工しよう!(笑)
そういや自分でも今ここ書いてて久々に思い出しましたが、
俺は目の下のクマとか無くしています。
後は、明るさとコントラストとシャープで程よく。
写真での情報は十分に伝える必要は無いので、
多少はボヤけてた方が可かと。
送って「これだと○○がわからないよー(笑)」とか、
「これは…×××?(笑)」ぐらいの柔軟な対応をさせましょう。
全部見せちゃぁいけません。
逆にリアル過ぎると期待感がなくなっちゃいますから。
■Special■笑いをとる
おまけ。
これはあんまりオススメできるものではないですが…
以前前述のC氏が、自分の写メを送る前に、
わざと知人のオッサンの写真を送っていたことがあったそうです。
そうして「ごめんごめん(笑)こっちね」と自分の写真を送るとか。
応用で、かわいい猫の写真を送るという手も有りますね。
blogの過去ログにまゆげ猫が貼ってあります。ああいうのもいいかも(笑)
栗はあんまり小手先なことはしませんが、
まぁご参考まで
引用しておいていきなり否定しますが、
ハッキリ言ってこの「基本」は無視してかまいません。
俺が写メもらったことのある、出逢い系プロたちの勝負写真思い出すと…
A氏…室内で自分でキメ顔、何回も撮ってた
B氏…同上
C氏…同上、すごい目を大きくして、明るくして顔飛ばしてた。
※倉木麻衣効果が得られます。
俺…美容院終わった後に行った漫画喫茶のトイレでの写真(笑)
室外での写真を送る人なんているのだろうか?
逆に必死さが出てて変。部屋での普通のショットが良です
■Step2■表情はかっこつける
髪…前髪は上げて。
眉…普通にキリっと。優しさの演出(゚⊿゚)イラネ
目…アイドルのように自然に大きく開けること。
口…むすぶ。
気持ちだけ、ほんのちょい、上目使い気味でいいかも。
顔アップはキモいので、肩が見える程度で。
かっこつけ写真は照れますが、堂々と撮りましょ。
■Step3■詐欺
ではPhotoShopで加工しよう!(笑)
そういや自分でも今ここ書いてて久々に思い出しましたが、
俺は目の下のクマとか無くしています。
後は、明るさとコントラストとシャープで程よく。
写真での情報は十分に伝える必要は無いので、
多少はボヤけてた方が可かと。
送って「これだと○○がわからないよー(笑)」とか、
「これは…×××?(笑)」ぐらいの柔軟な対応をさせましょう。
全部見せちゃぁいけません。
逆にリアル過ぎると期待感がなくなっちゃいますから。
■Special■笑いをとる
おまけ。
これはあんまりオススメできるものではないですが…
以前前述のC氏が、自分の写メを送る前に、
わざと知人のオッサンの写真を送っていたことがあったそうです。
そうして「ごめんごめん(笑)こっちね」と自分の写真を送るとか。
応用で、かわいい猫の写真を送るという手も有りますね。
blogの過去ログにまゆげ猫が貼ってあります。ああいうのもいいかも(笑)
栗はあんまり小手先なことはしませんが、
まぁご参考まで