車椅子での沖縄旅行記⑤
やっと2日目に突入です。
昨日の夜は、アースデイ琉球に参加
感動やの私と
良かったね!と理論的に振り返るパートナー👨🌾
ステーキ🥩🍴でも食べようか?と店を探しつつ
ホテルに向かってましたが
お互いもう一つ気が乗らず
結局、コンビニご飯を食べました🤣
夜は、ぐっすり眠れました。🛌
翌日は
ダイワロイネットホテル国際通りの
朝食バイキングを食べました。
沖縄料理など、美味しい食事をたくさんいただき
ました。
帰りには、サーターアンダギーのお土産をもらい
嬉しかった(*^^*)
評価はきっと★★★★★星5個ですね。
朝食でお腹いっぱいになったところで
美ら海水族館へ出発です。
国際通りから、水族館まではカーナビが案内
沖縄自動車道に乗って
本当は許田ICで下りるのが近いのですが
パートナー👨🌾が海を見たい🏖という希望があり
石川ICで下りて、海岸沿いを走りました。
レンタカーは、
身体障害者割引は無効です!
それでも、沖縄の高速料金は、安い!!(◎_◎;)
海沿いをはしりながら見た景色は
素晴らしかった✨💕
沖縄の海の色って
青 、エメラルドグリーン
同じ青でも微妙に違う。
エメラルドグリーンも濃淡がある。
自然がもたらした美しさ、偉大さをを目にすると
言葉ではとても現せない感動✨が
⚾️直球、ストレートに心の奥に届き、
あっという間に満タンになってしまう。
水族館の途中に
万座毛を見学
私は車椅子♿️を押してもらいながら
高台からの海を見て回りました。
周囲は明らかに
日本人より、中国の観光客🇨🇳が多かった。
パートナー👨🌾は、
海を見るのではなく、海を感じたかったみたいで
途中車、端に車を停めて
ひとりビーチに下りていきました。⛱
私は、砂浜は歩けないし、車椅子♿️でも移動は
困難だから、車で待ってました。
ちょっぴり曇り空でしたが
海は海🏖
こんな寄り道しながら、3時間くらいかかって
着きました。
美ら海水族館の看板があちこちで見えて
きました。でも、どの建物が水族館かわからない
まま、なんか着いたみたい。
駐車場がいっぱい。
事前に水族館に電話して問い合わせていたので
迷うことなく
P7の駐車場へ
レンタカー前後に車椅子マーク
をつけていたので良かったです。
駐車場のところで
電動車椅子を借りました♿️。
電動と手動が切り替えられます。
イルカのショー🐬なども
この車椅子で移動できます。
水族館は、かなり広く、坂が多いので
この車椅子♿️を借りて良かった\(^o^)/
電動は、速度調整もできます。
自動ドア出入り口やトイレ🚺に行く時は
手動がおススメです。
私1回、自動ドアにぶつかっちゃいました。電動
のスピードとドアが開くタイミングがずれたのが
理由です。
黒潮水槽、すごかった(*^◯^*)✌️
それから、
1日2回の、ジンベイザメの餌やり
一階の水槽前に20分前に行って前を確保。
車椅子だとうしろだと見えなくなるから。
これはおススメ。
私もテレビで見たことあるけど
実際の迫力はすごかった。
この他にも、水族館内は見所いっぱい。
水族館の外では、イルカのショー🐬
会場は、人でいっぱい!ほぼ満席でしたが
車椅子席は、ちゃんと空けてあって
とても見えやすい席で見ることができました。
本当にありがたかったです(*'▽'*)💞
そのあと
ウミガメ館
マナティ館
パートナー👨🌾は水族館にある⛱ビーチに行きた
くて、そっちの方が気になってたみたいです。
11時30分から、夕方5時ごろまで
たっぷり楽しめました。
身体障害者手帳を持ってたので
私もパートナー👨🌾も入館無料でした。
ありがたかったです。
あっ、首里城も二人とも無料で
駐車料金もいりませんでした。!(◎_◎;)
それから
古宇利大橋へ
ここでもナビしたのに
迷ってしまいました。なんで?🤣
でも、パートナー👨🌾はそのおかげで
沖縄の農家の方👨🌾と話が出来て、良かったみたい。
途中のビニールハウスが気になって仕方なかった
から、結果的には迷って良かったみたい。
夜は
国際通りで、ステーキ🥩を食べました。
2日目もあっという間に終わりました。
今日も
🌈たくさんのブログの中から
私のブログを読んで下さり
ありがとうございます😊
沖縄って、お店の人も、レストランも、ホテルも
ふつーに英語が話せる職員が対応してる。
外国の方の方が日本人より圧倒的に多い。
ちょっと困ったのは
車椅子の前に飛び出してきたり
子供たちが走り回ってぶつかってきたりしたこと。
車椅子持って行ってて良かった。
杖で歩くと、ほんのちょっと、誰かとぶつかった
衝撃で、バランスを保つことができない、体制を
整えることができない私は、簡単に倒れてしまう。
私のように転びやすい人は、車椅子での移動を
お勧めします。
車椅子は、観光地やホテルにもおいてありました。
台数は限られてるので、それぞれの場所で
事前に問い合わせされることもお勧めします。
そういうことで、ほとんど観光地は車椅子で移動
しました。車も途中休憩したので
痛みがひどくなることはなかったです。





