こんにちわ。今日は、雨の中、ちょっと遠出をしてみました。
以前、行ったお店なんですが、手作りのパンが美味しくて、
あっ、クリームパンッあるかなぁ?と思い立ったが吉日!今日は、仏滅!!きゃぁーー。
・・・。早速買いに行ってみました。
練馬区の大泉学園にあるBoulangerie Copainというパン屋さんです。
こじんまりとしたお店ですが、センスが良いです。並んでいるパンも本格的なパン達の「にほひ」が漂っています。
や、やべぇ、やられるかもっ!!買う前からドキドキとワクワクな感じです。
お店のブログがあったので載せときます。
http://copain2006.exblog.jp/
にしても、さっぱり店の名前が、読めんっ!ぼうらんげりえ、こぺいん??だ、誰!??
聞き様によっては、ガチガチの江戸弁みたいな?「てぇやんでい、べらんめいっ」みたいな?
どうやら、ネットで調べたらブーランジュリーと呼ぶらしいフランス語で「パン屋さん」の意らしい。
copainは、コパン「仲間、仲の良い友達」らしい。全然違いましたね。私の読み方。ぷぅー。
ま、専門家でも何でもないので軽くスルーッ。

早速買ってみました。
クリームパンと呼ばないで・・・-Copain

うぅーん、この丸さっ。かわいいですなぁー。ちょっと台形型ですが、ふっくらと焼きあがっていまするるる。
さて、お味はっ。
・・・・・おいしい。・・・・・すごく・・・・・おいしい。
・・・はなんなんだっ!!と怒られるかもしれませんが、いや、ホント美味しかったです。はい。
パン生地は。ふっくらとしていて。食感も良いです!
そしてクリームが、また自分の好きなカスタードなタイプでした。
クリーミーなカスタードでは無く、弾力があり、少しダマになっているような?それでいて味がしっかりしている?
みたいな?
そうっ!!「・・・」の時間は、遥か昔に味わった「あの」クリームパンの片鱗を思い起こさせる時間だったのだぁっ!!
「だったのだぁ」って誰だよ。とつっこまれつつ、とても懐かしい味がしました。
とても美味しかったです。

ありがとう、コパンのクリームパン。記憶を呼び起こしてくれて。また会う日まで。
しかし、まだ、「あの」クリームパンに出会うまで旅は続く・・・。


こんにちわ。不定期掲載、脱力系クリーム放浪記第3弾は、近くの西友系列のデパートの中にある
んザ・「麻布十番モンダボー」に行って来ました。
どれも、おいしそうなパンが並んでいて片っ端から食べてしまおうかしらっ!!と思いましたが、
とりあえず、クリームパンを探して買ってきました。
その名も高き「匠クリームパン」ッ!!!
ごいすーなネーミングですなっ。

クリームパンと呼ばないで・・・-匠クリームパン
形、色共に健康っ!!
美味しそうですっ。
いざっ!匠の境地へダイブです!
・・・・・・・・・・・・・。
おおっ、パンの中には、クリームがしっかり入っていますなっ。
しかも、よく見ると、クリームに黒いツプツプが見えますっ。
!!!?バニラビーンズッ!!
やりますね、匠・・・。恐るべし。
味の方は、荒めのパン生地にクリームがまったりと絡みつき、程よい食感を与えてくれて、
おいしいです。
クリームもおいしいカスタードです。
いいんじゃぁないですかぁー?匠さんっ。好印象です。はい。

しかし、しかぁーし??まだ、究極と呼ぶには、何かが足りない・・・。
何が足りないの??と言われても、笑ってしまうくらい完全な自己中判断なんで、アレなんですが。
という訳で、まだ旅は続きます。

ありがとう、モンタボーの匠クリームパン。未だに、モンタボーって何の事かさっぱり分からないけど、君の事は忘れまい。


こんにちわ。くりぱんすーです。
第二回は、近くのサンメリーのクリームパンです。(やる気ねーっ。)
ええ、とりあえず、地元の近くから攻めるつもりです。
という事で、さっそくをばっ。

クリームパンと呼ばないで・・・-ミルキークリームパン

いいですねーっ!!これぞ、クリームパンな形ですっ。はいっ。
完成形に近いですね!!うん!!え?もうやめちゃうっ?第二回で。ぷっ。
いやいや、残念な事に、形こそ至上のモノなれど、味は、いたって普通です。
普通・・・。うーん、レビューとしてどうなんでしょうねー。この投げっぱなしジャーマンな感じ。
じゃぁ、一応・・・。
パン生地、若干のパサパサ感があり、良くも悪くも典型的です。
クリームの味、これも典型的ですね。はい。
いや、ホント食べた瞬間、ああ、クリームパンだ。と。
そんな感じです。よく言えば、何回も食べれる感じです。

ありがとう、さんめりーのクリームパン。
また会う日まで・・・。