そして締め切り一時間ちょい前に無事投稿完了☆(おっせーよっ!笑
もうあの間に合うか間に合わないかのギリギリを頑張って作業するのが楽しく感じました(マテ
そんなときに限って、背景を場面に合わせたのにしたいがために、3ページにわける作業までしてたとか(時間ギリギリで)
今回分かった。。。
原稿製作の仕方はいろいろ人によって異なりますが、自分はあれだ・・・
マゾ型原稿製作だ(←
やらなければと思っても結局は大方、締め切りぎりぎりの今からやって間に合うか!?になって必死にやり出す人。笑
すべり込み参加すみません。
でもってあとがき本番。
今回は明るめに・・・!!明るめにっ!と思っていたので、なるべく会話を楽しくさせてみましたがそこら辺どうだったのかな~と。面白いと思わせるセリフは案外難しいです><
原作小説では何気ないセリフがものすごく笑えてたのでミンヒ先生はすごいです!
テチやルシアンを喋らせるのが楽しいです。
天然ギャグ要員です♪
シベリンがひどくてすみません...ピンキーばら肉入れかけ。入れかけですから大丈夫ですよねっ?(←
もし入れちゃったとしても肉なので一応は...ごにょごにょ。
そして何より一番描きたかった3P目のマキシのところ!!
最後あたりは六月の中旬辺りにはすっかり妄想しまくり終えていたので(ぁ)そこにどう全体の話を繋げるか、に悩まされてました。
手元にはそこのシーン(ピンの髪触りながら「まったく、以下略~」)の場面を絵で描いていたので早くココ描きたい一心でしたv何気にまともに描けてたので珍しくも自分の絵を見ながら
てゆかそのまま寝るってどういうことじゃい!笑
朝大変ですね。ピンが真っ先に目を覚ますと思うので^(←
そこら辺も考えたりするとまだ妄想し足りないようですコノ頭は^^
らくがきは何度かUPしていましたが、
初のTW創作になった作品なのでこれがスタート作品になったのは良かったと思えます。
主催者様、ありがとうございました!!お読みくださった方もほんと感謝です。 姫雪サラン