今年の1万円以上の高額配当は万馬券が1回とWIN5が2回。
WIN5は人気馬決着なので2回とも配当は10万円未満でした。
WIN5は人気馬決着なので2回とも配当は10万円未満でした。
結果的に1年間で約15万円のマイナス収支でしたが
馬券の買い目を絞った結果、購入額は抑えられたかな?
秋のオッズマスターでは余分な馬券を大量買いしましたが
前期、後期ともに商品を獲得。
ルール変更が無い限り次回からは今回のような参加ポイント狙いの
馬券購入はしないでしょうね。
来年の競馬界も外国人騎手が中心になるんでしょうね。