ジョニーデップ特集 4作目
>シークレット・ウインドウ
スティーブンキング原作の本格ミステリーを映画化。
今まで知らなかったことが残念なくらい、
スティーブンキング好きのくこ。
おそらく、主演が別の俳優でも見ていたかもしれません。
ジョニーが主演と知って、これは見ずにはいられない!!!

元売れっ子作家のモート(ジョニー)の前に突然現れたシューターと名乗る謎の男性。
彼はモートに自分の書いた小説を盗作したと根拠のない言いがかりをつけ、
自分の筋書き通りに物語のエンディングを書き換えるよう要求、
そこからモートへの執拗な嫌がらせが始まった。

シューターの嫌がらせは、離婚調停中の元妻やその相手をも巻き込み、
モートの精神は徐々に極限まで追いつめられていく。

そんななか、「盗作疑惑を完全否定する証拠がある」と警察官から連絡を受けた
モートだが…。
これまで、漠然と「ジョニーデップってすてきよね」
とポンヤリ思っていたくこの脳天直撃した作品。
ハートわしづかみにされたのはズバリ冒頭のこの表情。

た…たまらん…。この表情…


映画始まって1分もたたないうちに、前のめりになってしまいました。
この、今は落ち目のしがない作家風ジョニーが
なんとも味わい深いキャラクターで、
元妻が残していったガウン(結構着倒してボロボロ)を肌身離さず纏ってるところとか
プロットに悩んで頭ぼりぼりかくところとか、
寝起きの超サエない顔が、ダメダメすぎて最高です。
中盤、放心状態のボサ頭で無心にドリトスをほおばるシーンがあるんですが


これ見た瞬間
モーレツに、ドリトスが食べたくなって
たまらなくなって、そのまま近くのスーパーに走ってしまいました…
けど、やっぱりそのへんのスーパーじゃドリトスなんて売ってないよね~
とは言っても、もう既に口のなかはドリトスだし。。。
仕方がないので、プリングルスとスプライトを買って
ぼりぼり食べながら映画の続きを見ましたとさ。
あー、やっぱりドリトスが食べた~い(*´Д`)=з
この映画、とにかく、くるくる変わるジョニーの表情すべてがどれをとってもイイのですが、
一番のヤマ場で一番好きなシーンがあります。
画面いっぱいにモートがウジャウジャ出てくるシーン。
最後のジョニー本人のリアクションに注目!!
くこは、ここが一番好き
全体的に、どの映画でも言えることだと思うのですが、
「(小説や漫画などの)原作の映画化は、粗雑」
ミステリーであればなおさら、という感は否めないと思います。
時間制限があるものの仕方がないかと。
だからこそ、ジョニーのキャラがここまで精緻なのかな、と思えなくもないかな、と。
最後にジョニーが、矯正してる歯でトウモロコシにかぶりつくシーンがあるんですが
矯正経験済みのくこだからこそ思う。
ワイヤーにいっぱい挟まるで。 取るの大変やで。
でもその歯でニヤッと笑っても…
そんなジョニーもすてきかも。(爆)
今回、ジョニーデップ特集で見た映画は
エド・ウッド
ギルバート・グレイプ
ニック・オブ・タイム
シークレット・ウインドウ
ショコラ
Dr.パスナサスの鏡
パブリック・エネミーズ
>シークレット・ウインドウ
スティーブンキング原作の本格ミステリーを映画化。
今まで知らなかったことが残念なくらい、
スティーブンキング好きのくこ。
おそらく、主演が別の俳優でも見ていたかもしれません。
ジョニーが主演と知って、これは見ずにはいられない!!!

元売れっ子作家のモート(ジョニー)の前に突然現れたシューターと名乗る謎の男性。
彼はモートに自分の書いた小説を盗作したと根拠のない言いがかりをつけ、
自分の筋書き通りに物語のエンディングを書き換えるよう要求、
そこからモートへの執拗な嫌がらせが始まった。

シューターの嫌がらせは、離婚調停中の元妻やその相手をも巻き込み、
モートの精神は徐々に極限まで追いつめられていく。

そんななか、「盗作疑惑を完全否定する証拠がある」と警察官から連絡を受けた
モートだが…。
これまで、漠然と「ジョニーデップってすてきよね」
とポンヤリ思っていたくこの脳天直撃した作品。
ハートわしづかみにされたのはズバリ冒頭のこの表情。

た…たまらん…。この表情…



映画始まって1分もたたないうちに、前のめりになってしまいました。
この、今は落ち目のしがない作家風ジョニーが
なんとも味わい深いキャラクターで、
元妻が残していったガウン(結構着倒してボロボロ)を肌身離さず纏ってるところとか
プロットに悩んで頭ぼりぼりかくところとか、
寝起きの超サエない顔が、ダメダメすぎて最高です。
中盤、放心状態のボサ頭で無心にドリトスをほおばるシーンがあるんですが


これ見た瞬間
モーレツに、ドリトスが食べたくなって
たまらなくなって、そのまま近くのスーパーに走ってしまいました…
けど、やっぱりそのへんのスーパーじゃドリトスなんて売ってないよね~

とは言っても、もう既に口のなかはドリトスだし。。。
仕方がないので、プリングルスとスプライトを買って
ぼりぼり食べながら映画の続きを見ましたとさ。
あー、やっぱりドリトスが食べた~い(*´Д`)=з
この映画、とにかく、くるくる変わるジョニーの表情すべてがどれをとってもイイのですが、
一番のヤマ場で一番好きなシーンがあります。
画面いっぱいにモートがウジャウジャ出てくるシーン。
最後のジョニー本人のリアクションに注目!!
くこは、ここが一番好き

全体的に、どの映画でも言えることだと思うのですが、
「(小説や漫画などの)原作の映画化は、粗雑」
ミステリーであればなおさら、という感は否めないと思います。
時間制限があるものの仕方がないかと。
だからこそ、ジョニーのキャラがここまで精緻なのかな、と思えなくもないかな、と。
最後にジョニーが、矯正してる歯でトウモロコシにかぶりつくシーンがあるんですが
矯正経験済みのくこだからこそ思う。
ワイヤーにいっぱい挟まるで。 取るの大変やで。
でもその歯でニヤッと笑っても…
そんなジョニーもすてきかも。(爆)
今回、ジョニーデップ特集で見た映画は
エド・ウッド
ギルバート・グレイプ
ニック・オブ・タイム
シークレット・ウインドウ
ショコラ
Dr.パスナサスの鏡
パブリック・エネミーズ