「ぼくのオンリー ワン」は


どうやら奥様のことではないらしい・・・・・。


別冊カドカワの曲解説に書いてあった。


なんだよ~~って気が抜けた・・・・と同時に


まさやんって そういう人なんだなって思った。




私は バカだから


この曲を聴くと 勝手に泣けてきて


福生で号泣なんかしたくないから


慣れるまで聴き倒してやる!!って


繰り返し聴いてやった!!(笑)


で・・・・繰り返し泣いた。




どこかで 心のバランスを取るために


あえて そこに自分を置いて


自分なりの理由を見つけて


やじろべえのように 揺れても


倒れないように踏ん張ろうとするところが私にはある。




だから 一杯聴いて なんでこんなに泣けてくるのか?を


考えて 出てきた答えが


「こんな風に誰かに想われたいんだ」


「こんな風に誰かを想いたいんだ」




この曲を唄うまさやんの声があまりにも


優しくて甘くて 奥様が羨ましかったのかもしれない。


嫉妬とは違うんだよ、これが。


ただね 入り込む隙のない歌詞だったでしょう?


こんな風なまさやんは知らなくていいよって感じだったの。

        (こんなこと 前も思ったことがあるような気がする)


一対一の歌詞じゃん!!ってね。






オチを知れば そりゃあそうなんだよ。


入り込む隙があるわけないじゃんって・・・・


一対一だよね・・・・・・って。^^;






ちょっと してやられた感あり・・・・・・・。


あっ でも 「I’m Sorry」の君は


絶対に奥さんだよね~~~~~~。




ただの負け惜しみです。^^





これで 福生で号泣なんてことは


なさそうだな・・・・・・・。(笑)




ちゃんと 舞台では 夢見させてね!!