未来は、捨てたもんじゃない。


以前の僕なら、きっと理解できなかった。

でも、今は理解できる。


愛を持って包み、争うことの愚かさをお子さんに伝え、延いては世界に笑顔を正のスパイラルを創ろうとしている子育てのメンター(師)。


教育から少しずつ社会を良くしていきたいと話す仲間。


建築を通して人々により良い空間、安らげる空間を提供したいと話す仲間。



彼ら、彼女らに共通しているのは、眼が真っ直ぐであるということ。


ここ数日だけでもさまざまな 「夢」に触れました。


いまの社会は依然として混沌としていますが、

きっと未来は、捨てたもんじゃない。


不安な状況だからこそ、次へのステップを踏み出すことができるのかもしれません。