司会者(以下司) :「 こんにちは。
久しぶりに‘タトエに学ぶ’の時間がやってまいりました。
本日のゲストは、「タトエ話で人を嫌な気分にさせる世界一」のギネス認定記録保持者、T教会元総会長のY・ソーンさんです。
Y・ソーンさん、よろしくお願いします。」
Y :「どーも、どーも。」
司 :「それでは、ナツミカンさんのブログで紹介されていた、こちらの詩
「神様 愛しています」
「神様 ありがとうございます」
「神様 ご苦労さまでした」
「神様 お祝い申し上げます」
「神様 よろしくお願いします」
これも実はタトエだという事ですが、Y・ソーンさん、いかがなんでしょうか。」
Y :「タトエ道というのは、非常に奥が深くて、一見するとその真の意味が理解しにくいモノです。
この詩の意味を真に読み解いていくと…
「神様 (私を日本の幹部にしてくれて) 愛しています」
「神様 (私に献金を着服させてくれて) ありがとうございます」
「神様 (日本人に津波のバツを与えてくれて) ご苦労さまでした」
「神様 (日本人が奴隷化して) お祝い申し上げます」
「神様 (これからは私を教祖的立場として) よろしくお願いします」
とまぁ、このようになるわけです。」
司 「なるほど~、表面的な美辞麗句に騙されず、その人の本性を見極めなければならない訳ですね。
大変、参考になりました。
しかし、流石ギネス認定世界記録保持者のY・ソーンさんですね。
ほとんどの方を嫌な気分にさせたのではないでしょうか。」
Y 「まぁ、これもヒトエに、私が神様と直接電話が出来るからでしょうな。
ふんガッ、ふんガッ、ふんガッ。」
司 「…、あっ、ありがとうございました。
さて、次回は「私と撮った写真を見せればサタンが逃げる」と言われた名タトエについて、再びY・ソーンさんに語っていただきたいと思います。
Y・ソーンさん、次回もよろしくお願いします。」
Y 「ふんガッ!」

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久しぶりに‘タトエに学ぶ’の時間がやってまいりました。
本日のゲストは、「タトエ話で人を嫌な気分にさせる世界一」のギネス認定記録保持者、T教会元総会長のY・ソーンさんです。
Y・ソーンさん、よろしくお願いします。」
Y :「どーも、どーも。」
司 :「それでは、ナツミカンさんのブログで紹介されていた、こちらの詩
「神様 愛しています」
「神様 ありがとうございます」
「神様 ご苦労さまでした」
「神様 お祝い申し上げます」
「神様 よろしくお願いします」
これも実はタトエだという事ですが、Y・ソーンさん、いかがなんでしょうか。」
Y :「タトエ道というのは、非常に奥が深くて、一見するとその真の意味が理解しにくいモノです。
この詩の意味を真に読み解いていくと…
「神様 (私を日本の幹部にしてくれて) 愛しています」
「神様 (私に献金を着服させてくれて) ありがとうございます」
「神様 (日本人に津波のバツを与えてくれて) ご苦労さまでした」
「神様 (日本人が奴隷化して) お祝い申し上げます」
「神様 (これからは私を教祖的立場として) よろしくお願いします」
とまぁ、このようになるわけです。」
司 「なるほど~、表面的な美辞麗句に騙されず、その人の本性を見極めなければならない訳ですね。
大変、参考になりました。
しかし、流石ギネス認定世界記録保持者のY・ソーンさんですね。
ほとんどの方を嫌な気分にさせたのではないでしょうか。」
Y 「まぁ、これもヒトエに、私が神様と直接電話が出来るからでしょうな。
ふんガッ、ふんガッ、ふんガッ。」
司 「…、あっ、ありがとうございました。
さて、次回は「私と撮った写真を見せればサタンが逃げる」と言われた名タトエについて、再びY・ソーンさんに語っていただきたいと思います。
Y・ソーンさん、次回もよろしくお願いします。」
Y 「ふんガッ!」
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