くらぜんのかあさんの日々

くらぜんのかあさんの日々

私の焼いたパンやケーキ、大好きな2わんこ、庭の花を見てくださいね。インスタグラムにも投稿しています。kurazen.tea

ヤフーブログから引っ越してきました。

日記代わりに、ブログ書いています。

すっかりご無沙汰のアメブロです。

 

1月いっぱいは、くらぜん休業。

 

2月から営業再開するも、思うように動かない手首に、悩まされ、

 

軽いファンタジー系読書に逃げていました。

 

 

「樹林の罠」 道警・大通警察署        佐々木譲

 

「震える山嶺」 南アルプス山岳救助隊k9      樋口明雄

 

     

 

 

 「猫弁と奇跡の子」            大山淳子

 

 「サツ飯」                上田健次

 

     

 

 

 「犬を盗む」            佐藤青南

 

 「戦国女刑事」            横関大

 

     

 

 

 「下町やぶさか診療所」  モナリザの微笑み      池永陽

 

 「銀座 四宝堂 文具店」 Ⅶ             上田健次

 

     

 

 

「派遣社員あすみの家計簿」4       青木祐子

 

「ひかりの魔女」よつば旅館の巻       山本甲士

 

     

 

 

 「天国への道草」 ナース卯月に視えるもの         秋谷りんこ

 

「最後の贈りもの」 ナース卯月に視えるもの

       

     

 

 

「人生最高ごはん」             秋谷りんこ

 

「追憶のサマーセット」  イヴ&ローク61    J・D・ロブ

 

     

 

 

 「猫さえいればたいていのことはうまくいく」 肉球の巻   アンソロジー

 

 「.猫さえいればたいていのことはうまくいく」      アンソロジー

     

 

 「元カレの猫を預かりまして」       石田祥

 

 「元カレの猫が居座りまして」       石田祥

 

     

 

 

 「江戸は浅草」6  月見の宴        知野みさき

 

 「幕末神妙記」1  両国の笛吹きと占い師   知野みさき

 

     

 

 「赤縄」 神田職人えにし譚        知野みさき

 

 「祈る紫苑」  上絵師 律の似顔絵帖     知野みさき

 

     

 

 

 「隠居おてだま」        西條奈加

 

「姥玉みっつ」          西條奈加

 

     

 

 

 「うさぎ玉ほろほろ」         西條奈加

 

 「あんと懐かしい人々」  お勝手のあん    柴田よしき

 

     

 

 

 「大江戸ぐるまん」          坂井希久子

 

 「なずな蕎麦」  花暦居酒屋ぜんや    坂井希久子

 

     

 

 

 「やっぱり犬は知っている」     大倉崇裕

 

 「めじろ鳴く」           佐伯泰英

 

     .

 

 

 「烏衣の華」4          白川紺子

 

 「女王の化粧師」1        千花鶏

 

 「後宮のガリレオ」2       野月よひら

 

 「親友にすべて奪われた毒巫女」    緋村燐

 

 「氷龍帝と稀代巫女の契り」          飛野猶

 

 「今日、敵国へ嫁ぎます」           魯恒凛

 

 「月華麗君後宮譚」              葵一樹

 

 「皇帝の薬膳妃」11             尾道理子

 

 「柘榴石の花嫁」               にかいどう青

 

 「龍とかりそめの妃」             夕鷺かのう

 

 「拝啓 見知らぬ旦那様、離婚しれいただきます」1.2  久川航璃

 

 「枢凰国の姫術師」1              尾道理子

 

 「フェンリル王の娘でした」           鳴澤うた

 

 「公爵令嬢で、しかも精霊の愛し子」       下菊みこと

 

 「ふつつかな才女は身を引きます」        瑞希ちこ

 

 「二度も婚約破棄されてしまった私」       鳴宮野々花

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 「スパダリ婚約」                朝霧あさき

 

 

     

 

すっかり、おさぼりです。

 

11月20日に、ガスオーブンが壊れ、

 

夕方には、左手手首を骨折。

 

休めっていうこっちゃね。

 

くらぜんは休業中です。

 

これで、思う存分本が読める、と思ったら大間違いで、

 

左手が動かないことで、本が固定できない、ページがめくれない、

 

そんなことで、入院中も全然読めなかったのです。

 

しかし、5ヶ月分もたまれば、それこそ本の山。

 

読んだ本と買った本で、溢れています。

 

(ここで、活字にしておくと、記録に残るからね。同じ本を、買わずにすむわ。)

 

 

「いまこそガーシュウィン」    中山七里

 

  今のアメリカ社会の一面が、わかる気がする。

 

「雨だれの標本」         吉永南央

 

  

       

 

 

「警察猫いなりの追跡」       梶永正史

 

「これは経費で落ちません」 13     青木祐子

 

  とうとう結婚した森若さん。

 

       

 

 

「刑事ヤギノメ 奇妙な相棒」       松嶋智左

 

「警視庁の忍者」             佐々木裕一

 

       

 

 

 

「ネコの手を借ります」           山本甲士

 

「それでも旅に出るカフェ」          近藤史恵

 

       

 

 

「祈りのカルテ 再会のセラピー」       知念実希人

 

「食べてダメとは言いません」         仙川環

 

       

 

 

「銀座四宝堂文具店 Ⅵ」       上田健次

 

「探偵は田園をゆく シングルマザー探偵の事件日誌」  深町秋生

 

       

 

 

「遥かなる蒼峰 南アルプス山岳救助隊K-9」    樋口明雄

 

「リチャード氏の謎鑑定」             辻村七子

 

   とうとう完結。

 

       

 

 

「猫を処方いたします 5」          石田祥

 

「拾ったのが本当に猫かは疑わしい 3」      ねこ沢ふたよ

 

       

 

 

「雪華美術館の魔女」     白川紺子

 

「あんと女剣士 お勝手のあん」      柴田よしき

 

       

 

 

 

「撫子こがし 花暦居酒屋ぜんや」      坂井希久子

 

「志記 1 遠い夜明け」        髙田郁

 

  髙田郁さんの新しいシリーズ。

 

       

 

 

「運命の花嫁」   クレハ他

 

「追放公主と嘘つきな神獣様」   釘宮つかさ

 

「後宮の最下妃がご懐妊」     緋村燐

 

「皇帝の薬膳妃 」        尾道理子

 

「烏衣の華 3」         白川紺子

 

「後宮のガリレオ」        野月よひら

 

       

 

 

「武神の花嫁」       飛野ゆう

 

「円満に離縁したいと思います」   abang

 

「旦那様 ビジネスライクに行きましょう 3」   時枝小鳩

 

       

 

 

「あなたのお城の小人さん」1.2.3     美袋和仁

 

       「

 

 

すっかりブログからは遠ざかってるくらぜんです。

忙しいのか、さぼっているのか、、、

くらぜんは、お客様が多いわけでもないのに、

なにか、雑用で忙しいかな。

 

春先は、畑仕事多かったし、

新しく始めた習い事の発表会に出たい、なんて言ったが最後、

レッスン増やさねば、物にならない。で、小忙しい。

自分の首を自分で閉めてるんかな。

 

それでも、読みたい本は多々あるので、

毎日少しづつ、こなしてます。

たわいもない、らくちんな話が多めのこのごろだわ。

 

「ハヤブサ消防団」  池井戸潤     星星星星

 

  くらぜん県のある地方が舞台と思われる。

  次回作が待ち遠しい。

 

「マスカレード・ゲーム」    東野圭吾    星星星星

 

  どうしても、キムタクが思い浮かんでしまうわ。

 

      

 

 

 

「猫を処方いたします」 ③

「猫を処方いたします」 ④       石田祥    星星星星

 

  猫好きな友人と、京都出身の友人が、大喜びで読んだ。

 

      

 

 

「銀座四宝堂文具店」 Ⅴ     上田健次    星星星

 

  やっと二人は結ばれるのかな?

 

「高校事変 」           松岡圭祐    

 

  正直言って、読めなかった。

 

      

 

 

「命の交差点 ナースの卯月に視えるもの」  秋谷りんこ   星星星星

 

「こころのカルテ 潜入心理師 月野ゆん」   秋谷りんこ   星星星

 

      

 

「若旦那のをかしな甘味手帖」  2     小湊悠貴   星星星

 

「飛燕の行方 妖国の剣士」8        知野みさき  星星星    

 

      

 

 

「風を紡ぐ 針と剣 縫箔屋事件帖」    あさのあつこ   星星星

 

「渦の中へ  おいち不思議がたり」    あさのあつこ   星星星

 

      

 

 

「星合いの空  江戸彩り見立て帖」      坂井希久子   星星星

 

「桜ちらし   花暦 居酒屋ぜんや」     坂井希久子   星星星

 

      

 

 

「光のしるべ えにし屋春秋」     あさのあつこ   星星星

 

「秘す歌留多 上絵師 律の似面絵帖」  知野みさき   星星星

 

      

 

「おやごころ」     畠中恵         星星星

 

「いつまで」      畠中恵         星星星

 

      

 

 

「うぬぼれ犬  お江戸けもの医 毛玉堂」    泉ゆたか  星星星

 

「真夏の夜の悲劇」 イヴ&ローク 59  J・D・ロブ    星星星星

 

   いつまでも続くシリーズ。でも、読み飽きない。

 

      

 

 

「薬屋のひとりごと」1~7   日向夏      星星星

 

 最近はまっている読み物。知り合いの方が、全巻あるとのことで、借りて読んでいる。

 

 今、8巻目を読み進めている。

 

     w

 

「もふもふたちに大人気です」1 2   園宮りおん

 

「薬草園でキッサテンを開きます」    江本マシメサ

 

      

 

 

「皇帝の薬膳妃 白銀の奇跡と明かされる真実」   尾道理子

 

「薄墨の花嫁」           織都

 

       

 

 

「離縁して嫁ぎます」       冬月光輝

 

「処刑された悪役令嬢は時を遡り復讐する」     しげむろゆうき