くらぜんのかあさんの日々

くらぜんのかあさんの日々

私の焼いたパンやケーキ、大好きな2わんこ、庭の花を見てくださいね。インスタグラムにも投稿しています。kurazen.tea

ヤフーブログから引っ越してきました。

日記代わりに、ブログ書いています。

すっかり、おさぼりです。

 

11月20日に、ガスオーブンが壊れ、

 

夕方には、左手手首を骨折。

 

休めっていうこっちゃね。

 

くらぜんは休業中です。

 

これで、思う存分本が読める、と思ったら大間違いで、

 

左手が動かないことで、本が固定できない、ページがめくれない、

 

そんなことで、入院中も全然読めなかったのです。

 

しかし、5ヶ月分もたまれば、それこそ本の山。

 

読んだ本と買った本で、溢れています。

 

(ここで、活字にしておくと、記録に残るからね。同じ本を、買わずにすむわ。)

 

 

「いまこそガーシュウィン」    中山七里

 

  今のアメリカ社会の一面が、わかる気がする。

 

「雨だれの標本」         吉永南央

 

  

       

 

 

「警察猫いなりの追跡」       梶永正史

 

「これは経費で落ちません」 13     青木祐子

 

  とうとう結婚した森若さん。

 

       

 

 

「刑事ヤギノメ 奇妙な相棒」       松嶋智左

 

「警視庁の忍者」             佐々木裕一

 

       

 

 

 

「ネコの手を借ります」           山本甲士

 

「それでも旅に出るカフェ」          近藤史恵

 

       

 

 

「祈りのカルテ 再会のセラピー」       知念実希人

 

「食べてダメとは言いません」         仙川環

 

       

 

 

「銀座四宝堂文具店 Ⅵ」       上田健次

 

「探偵は田園をゆく シングルマザー探偵の事件日誌」  深町秋生

 

       

 

 

「遥かなる蒼峰 南アルプス山岳救助隊K-9」    樋口明雄

 

「リチャード氏の謎鑑定」             辻村七子

 

   とうとう完結。

 

       

 

 

「猫を処方いたします 5」          石田祥

 

「拾ったのが本当に猫かは疑わしい 3」      ねこ沢ふたよ

 

       

 

 

「雪華美術館の魔女」     白川紺子

 

「あんと女剣士 お勝手のあん」      柴田よしき

 

       

 

 

 

「撫子こがし 花暦居酒屋ぜんや」      坂井希久子

 

「志記 1 遠い夜明け」        髙田郁

 

  髙田郁さんの新しいシリーズ。

 

       

 

 

「運命の花嫁」   クレハ他

 

「追放公主と嘘つきな神獣様」   釘宮つかさ

 

「後宮の最下妃がご懐妊」     緋村燐

 

「皇帝の薬膳妃 」        尾道理子

 

「烏衣の華 3」         白川紺子

 

「後宮のガリレオ」        野月よひら

 

       

 

 

「武神の花嫁」       飛野ゆう

 

「円満に離縁したいと思います」   abang

 

「旦那様 ビジネスライクに行きましょう 3」   時枝小鳩

 

       

 

 

「あなたのお城の小人さん」1.2.3     美袋和仁

 

       「

 

 

すっかりブログからは遠ざかってるくらぜんです。

忙しいのか、さぼっているのか、、、

くらぜんは、お客様が多いわけでもないのに、

なにか、雑用で忙しいかな。

 

春先は、畑仕事多かったし、

新しく始めた習い事の発表会に出たい、なんて言ったが最後、

レッスン増やさねば、物にならない。で、小忙しい。

自分の首を自分で閉めてるんかな。

 

それでも、読みたい本は多々あるので、

毎日少しづつ、こなしてます。

たわいもない、らくちんな話が多めのこのごろだわ。

 

「ハヤブサ消防団」  池井戸潤     星星星星

 

  くらぜん県のある地方が舞台と思われる。

  次回作が待ち遠しい。

 

「マスカレード・ゲーム」    東野圭吾    星星星星

 

  どうしても、キムタクが思い浮かんでしまうわ。

 

      

 

 

 

「猫を処方いたします」 ③

「猫を処方いたします」 ④       石田祥    星星星星

 

  猫好きな友人と、京都出身の友人が、大喜びで読んだ。

 

      

 

 

「銀座四宝堂文具店」 Ⅴ     上田健次    星星星

 

  やっと二人は結ばれるのかな?

 

「高校事変 」           松岡圭祐    

 

  正直言って、読めなかった。

 

      

 

 

「命の交差点 ナースの卯月に視えるもの」  秋谷りんこ   星星星星

 

「こころのカルテ 潜入心理師 月野ゆん」   秋谷りんこ   星星星

 

      

 

「若旦那のをかしな甘味手帖」  2     小湊悠貴   星星星

 

「飛燕の行方 妖国の剣士」8        知野みさき  星星星    

 

      

 

 

「風を紡ぐ 針と剣 縫箔屋事件帖」    あさのあつこ   星星星

 

「渦の中へ  おいち不思議がたり」    あさのあつこ   星星星

 

      

 

 

「星合いの空  江戸彩り見立て帖」      坂井希久子   星星星

 

「桜ちらし   花暦 居酒屋ぜんや」     坂井希久子   星星星

 

      

 

 

「光のしるべ えにし屋春秋」     あさのあつこ   星星星

 

「秘す歌留多 上絵師 律の似面絵帖」  知野みさき   星星星

 

      

 

「おやごころ」     畠中恵         星星星

 

「いつまで」      畠中恵         星星星

 

      

 

 

「うぬぼれ犬  お江戸けもの医 毛玉堂」    泉ゆたか  星星星

 

「真夏の夜の悲劇」 イヴ&ローク 59  J・D・ロブ    星星星星

 

   いつまでも続くシリーズ。でも、読み飽きない。

 

      

 

 

「薬屋のひとりごと」1~7   日向夏      星星星

 

 最近はまっている読み物。知り合いの方が、全巻あるとのことで、借りて読んでいる。

 

 今、8巻目を読み進めている。

 

     w

 

「もふもふたちに大人気です」1 2   園宮りおん

 

「薬草園でキッサテンを開きます」    江本マシメサ

 

      

 

 

「皇帝の薬膳妃 白銀の奇跡と明かされる真実」   尾道理子

 

「薄墨の花嫁」           織都

 

       

 

 

「離縁して嫁ぎます」       冬月光輝

 

「処刑された悪役令嬢は時を遡り復讐する」     しげむろゆうき

 

      

 

 

 

 

 

 

すっかりご無沙汰のブログ、

 

インスタグラム更新がやっとやっとで、、、

 

くらぜん通信は、インスタのkurazen.teaを、ご覧ください。

 

今週のキッシュやら催し物のご案内を掲載しています。

 

 

寒い冬も終わりが来て、春の花の便りが来てます。

 

夜長で少しは本が読めたかな。

 

 

 

「謎の香りはパン屋から」     土屋うさぎ      星星星星

 

  このミスの大賞作品。

 

  日常の謎がパンの香りとやってくる。面白くておいしい。

 

 

「めざせ ムショラン三ツ星」   黒栁桂子       星星星星

 

  刑務所内の給食をめぐるあれこれ。知らんかった、、、ということばかり。

 

 

        

 

 

「四宝堂 文房具店」Ⅳ     上田健次       星星星

 

  硯と良子の仲はどうなってるのかなぁ、進展あるかしら?

 

「ショートケーキ」       坂本司        星星星

 

  ショートケーキにまつわる人間模様。

 

 

       

 

 

「わんダフル・デイズ」       横関大      星星星星

 

  盲導犬訓練施設で働く歩美が見るのは、犬を通して見える人間の事情あれこれ。

 

「ぼくはねこの管理人」       高橋由太      星星

 

  管理人のおばあちゃん亡き後、やってきた孫が、猫の手助けで、頑張るのだ。

 

 

       

 

 

「カナリア外来へようこそ」      仙川環      星星星星

 

  背が高くて不愛想な女医師、いろんな過敏症を抱えた患者。

 

「ナースの卯月に視えるもの」2    秋谷りんこ     星星星

 

  思い残しが視えるナース。いのちの尊さを見つめる。

   

       

 

 

「相棒は犬」2             愁堂れな     星星

 

  やくざが飼うトイプーの中身は、元相棒の刑事だった。

 

「拾ったのが本当に猫かは疑わしい」2           星星星

 

  猫モドキを拾ってから、結婚、出産、子育てと、、、モドキ頑張る。

 

       

 

 

「珈琲屋の人々  遠回りの純情」     池永陽     星星星

 

  5歳の子供を預かることになった行介たちのてんやわんや。

 

「YOKOHAMA 119」           佐藤青南     星星星

 

  新作と思って読んだら、なんか記憶がある。12年前の作品の加筆修正版だった。

 

       

 

 

「天使たちの課外活動11 星と大地の芸能祭」 茅田砂胡    星星星

 

  あまりに久々の新刊。まぁ、面白いけど、、、

 

「最果ての天使」        アイリス・ジョハンセン   星星星

 

  三部作、長かった。

 

       

 

 

「若旦那さんの をかし な甘味手帖」     小湊悠貴   星星星

 

  家事代行で派遣されたお屋敷が 和菓子の工房兼住居とは。

 

「菊むすび 花暦 居酒屋ぜんや」       坂井希久子  星星星

 

  友達のお梅の祝言の料理を作ろうと決めたお花。

 

       

 

 

「迷うこころ お勝手のあん」      柴田よしき     星星星

 

  幕末の品川の旅籠で、料理人として働くやす、時代のうねりが、、、

 

「こいごころ」             畠中恵       星星星

 

  今日も若旦那は寝込んでる。

 

       

 

 

「南天の花 神田職人えにし譚」       知野みさき   星星星

 

  神狐であろう しろとましろ、かわいいなぁ。

 

「神隠し 町医・栗山庵の弟子日録」2     知野みさき   星星星

 

  秘密を持った者同士が、かかわりながら医術を学ぶ。

 

       

 

 

 

「助太刀稼業」3 新たな旅立ち        佐伯泰英   星星

 

  作家さんの年齢を思えば、こんな風に終わるのも仕方にかなぁ、と。

 

「身代わり花嫁の浪漫菓子」          卯月みか   星星

 

  妾の子として虐げられてきた娘が、身代わり結婚して、幸せをつかむ。

 

       

 

 

 

「烏衣の華」2            白川紺子     星星星

 

  天才巫術氏と堅物若君の組み合わせで、幽鬼を祓う。

 

「清明の娘」2             天野しょうこ   星星星

 

  先祖帰りした清明の娘。宮中での皇女を守るように依頼される。

 

       

 

 

「旦那様、ビジネスライクに行きましょう」 1.2   時枝小鳩  星星星

 

  平民、下町育ちなのに、政略結婚をさせられた娘。

 

       

 

 

 

100円で買った簡単に読める本。

 

体も心も疲れた時の気分転換になる。

 

「処刑された王女は隣国に転生して聖女となる」   空飛ぶひよこ

 

「姉に身売りされた私が、武神の.花嫁になりました」  飛野ゆう

 

「今日から悪女になります」             小野上明夜

 

「引きこもり令嬢は皇妃になんてなりたくない」    百門一新