クラウティアのブログ

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・〇-○-○=問題、章-問題番号-場所

 

・1-1

・近くにおけるゲシュタルトの法則と無関係な要因はどれか
よい連続、投影、閉合、類同、近接

・次の用語内で他と異なる内容の語を選べ
自発する、オペラント、教科、罰、処理水準

・2-4

・暗い所で小さな光点を凝視すると実際には動いていないのに
⑤それが不規則に動いているように見えるのは何
ボンゾ錯視、○自動運動、ミュラーリヤー錯視、
ファイ現象、ツァイガルニク効果

・2-1-5不適切な記述はどれか
バンデューラがミルナーに変わってる

・2-2-5 ・3-1うち1.2.3.5(記述、選択なし) ・3-5

・⑩内発的動機付けの説明で誤った記述は?
好奇心に基づく
概念的な葛藤が内発的動機付けを引き起こす
既知の知識と矛盾する知識が内発的動機付けを引き起こす
貧や罰の大きさ、強さによって内発的動機付けが喚起される

・4-2の逆「悲しいから泣くのであり、泣くから悲しいのではない」
という言葉に代表される考えはどれか
〇キャノンバード説、3次元論、接近回避
ヤーキーズドットソンの法則、ジェームズランゲ説

・相手に対する憎しみを絵画や文学など評価される芸術活動へと方向
付ける事精神分析額では何というか(防衛機制)
合理化、抑制、〇昇華、退行、投射

・5-3 ・5-5
・⑮5-1パーソナリティの類似論に関する記述で不適切なのは?
パーソナリティを全体的、質的いくつかのタイプに分かれてとらえる
パーソナリティの個人差がとらえられない
ある原理に基づいて典型を設定
クレチマ・シュプランユングは類型論的立場にある
パーソナリティのプロフを数量的に描く

・6-3

・問題解決に置いてしらみつぶしに網羅的に問題を解いていく手続き
7-5-6
ヒューステリックス、アナロジー、プロトコル、
シミュレーション、〇アルゴリズム

・7-5-4 ・7-5-7

⑳・誤りである記述は?3-1
ある行動を達成するまでに持続させる過程全般を動機づけという
生体バランスを一定に保とうとする人間内部の働きホメオスタシス
環境と効果的に相互干渉する能力コンピテンス
〇困難なことを成し遂げ、成功したい動機、内発的動機⇒達成動機
自分がやれば環境や自分自身に好い変化が生じる見通しや自信、自己効力感

・89-5 ・89-7 ・89-9 ・89-3 ・12-1 ・12-3 ・13-1

・13-2 ・13-3

㉚・患者と医療者との間で結ばれる信頼関係を意味する言葉
バターナリズム、〇ラポール、コンフロテーション
共感、インフォームドコンセント

・「前門の虎後門の狼」はあるコンクリフトの状態を表しているそれは何
接近-接近、接近-回避、〇回避‐回避、2重接近-回避
二重回避-回避

・12-5 ・89-1
・心身のリラクゼーションを図ろうとする療法
(シュルツによって確立)って何?
人間性主義心理療法、Tグループ、〇自律訓練法、遊戯療法
マイクロカウンセリング

㉟・自我の防御規制。イソップ「取れなかったブドウは酸っぱい
として諦めた」これに近いのは
〇合理化、現実否認、白昼夢、投射、取り消し

・10枚のインクの染みの図を用いて性格診断する投影法検査は?
連想検査、カールシンボルテスト、錯視検査
〇ロールシャッハテスト、P-Fスタディ

・7-1

・エリクソンによる各発達段階の課題で正しい組み合わせはどれ
〇乳児期-信頼、幼児期‐勤勉性、学童期‐親密
青年期‐自律性、成人期-同一性

・1-5
㊵無条件反射を誘発する刺激
レスポジデント、〇無条件刺激、条件刺激
無条件反射、中性刺激

・潜在記憶に関係深いもの
展望的記憶、アルツハイマー型認知症
〇意識しないで想起、エピソード記憶、顕在記憶

・学習性無力感で間違った記述
〇学習する能力のないこと、やる気のなさ
解消克服できるもの、心理学実験で実証された

・投影法検査はどれ?
MMPI、P-Fスタディ、ベンダーゲシュタルト
NEOPIR、内田クレペリン精神作業検査

・性格検査の説明で誤ったものは
〇PFスタディ:主題の曖昧な絵を見て説明
ロールシャッハ:インクの染みが何に見えるか
バウムテスト1本の果樹を自由に書かせる
カラーピラミッド:24のチップのうち15枚でピラミッドを作る

㊺・ホーンとキャッテルによる知能理論のうち経験の蓄積による
知的能力を表す語
流動的知能、社会的知能、〇結晶性知能、
博物的知能、人格的知能

・7-2

・エリクソン「基本的信頼vs不信」発達時期
〇乳児期、早期幼児期、遊戯期、学童期、青年期

・ピアジェの発達理論「表象能力」はどの時期
感覚運動期、〇前操作期、具体的操作期、形式的操作期

・他人の動機を悪意のあるものと解釈するような不信と疑いの深さ
 の様式とはパーソナリティ障害のうちどれか
演技性パーソナリティ障害、回避性パーソナリティ障害
強迫性パーソナリティ障害、ジゾイドパーソナリティ障害
〇妄想性パーソナリティ障害

・身体状況から重い病気であると訴え検査を繰り返し異常が見つか
らないのに納得しないといったことはDSV-Vの身体表現性障害
のうちどれ
身体化障害、転換性障害、疫痛性障害
〇心気症、身体醜形障害