って、大好きなのです。
アツアツの、たきたてゴハンに、
バターを落として、
醤油をかけて、まぜまぜ。
アジアの主食「お米」と
西欧の味覚である「バター」を、合体。
カンタンで、オイシイの、ゴチソウで。
ああ、ステキかな日本食。。
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でもって、論理を飛躍して。
野球で、世界一になったのも、きっと、、、
米国のベースボールに、
日本的なアレンジが、プラスされた、から?
大胆な、コトを言うのならば。
「品質・工夫・誠意」という、
“Made in Japan”な発想こそ、
日本の素敵なトコロだと思うのです。
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よく、日本人としての愛国心に、誇りを持て。
と、言われるけれど。
その愛国心って、なんでしょう?
たぶん、いろいろな考え方が
できると思うのだけれど、も。
たとえば、、
「品質・工夫・誠意」って、やつを、
生みだせる日本人の、国民性って、
解釈してみたら、どーでしょうか?
べつに、歴史や伝統や、
経済的な発展とかでも、いいんですがね。
なんか、もう一歩、踏み込んで、
具体的に誇れるモノって、考えてみたら、の試論なので。
おにぎり、という食べ物の、
その具の、一例、ぐらいの、感覚です(笑)。
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さらに、踏み込んでみると(しつこい?)、
焼そばパンも、アンパンも、カレーパンも。
そして、あの“イナバウワー・静香スペシャル”も
日本人の「品質・工夫・誠意」魂が、
あみ出したものだと、言ってみたり。。
なーんて、とりとめのない、妄想をしてみました。
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さて、いよいよ、サッカーWCです。
日本は、どんなサッカーを、
築き上げていくでしょう??
まずは、ドキドキする梅雨が、
また、迎えられるコトを、悦びたい。