色々と残念な学校生活で新境地
1~9までの数字に、キャラや友人など名前を当てはめてください。
場合によってはBLかGLになる可能性があります。
もしBL、GLにしたくない場合は、♂→2、3、5、8、9、♀→1、4、6、7にしていただければと大丈夫かと思います。
また口調や一人称などはご自由に変えてください。
ということで、また「僕らの」でのキャラを使って遊んでみました^^
1ピカ
2ルカリオ
3バシャーモ
4サーナイト
5ポッチャマ
6メタモン
7モンモン
8レックウザ
9アルセウス
・ごくごく普通の高校生サーナイトは朝食を食べながら急いで学校へ向かっていた。
サーナイト「遅刻遅刻~!」
ポッチャマ(もっと食べやすいものにすればいいのに…)
朝食はご飯派でもパン派でもなくコンフレーク派なサーナイトである。
→サーナイト「朝はこれ以外ありえないでしょ?いたら邪道ね」
・サーナイトは曲がり角を曲がった瞬間見知らぬバシャーモとぶつかってしまった。
サーナイト「いったーい!もう!何するのよ!」
バシャーモ「…それはこっちの台詞だ!!」
バシャーモは頭からコンフレークをぶっかけられていた。
→サーナイト「あーあ、わたくしの朝ごはんが・・・」 バシャーモ「その前に俺の心配しろよ!!」 サーナイト「絶対いやよ」
・どうにか学校に着いたサーナイト。どうやら転校生がきたらしい。
サーナイト「で何処にいるの?」
ピカ「僕たちのクラスじゃなくて隣のクラスにだってー」
サーナイト「フーン」
転校生に大して興味はないようだ。
→サーナイト「どーせくだらない奴でしょ」ピカ「男子なんだって~」サーナイト「他人はどうでもいいわね」メタモン「冷たいですね・・・(汗」
・その頃転校生バシャーモは幼なじみのモンモンと運命的な再会をしていた。
バシャーモ「久しぶりだな、元気にしてたか?」
モンモン「牛乳臭いから・・・こっち来ないでください」
バシャーモの初恋が無惨に砕け散った。
→バシャーモ「初恋じゃねーし!!」 サーナイト「あーわたくしの朝ごはんを台無しにした奴」 バシャーモ「お前が悪いんだろ!!」 モンモン「ま、まあまあ・・・」
・数学の授業で当てられたピカ。こっそりレックウザが答えを教えてくれた。
ピカ「X=5だよ~(レックウザって優しいな~)」
先生「残念ながら不正解だ!」
レックウザ「ゴッメーン!我は数学苦手だった☆(テヘペロ)」
→ピカ「レックウザのバカバカ!!」 ルカリオ「というか、テヘペロ・・・?」 モンモン「完璧キャラ崩壊ですね」 レックウザ「気にしたら負けなのだ」
・昼休み、ルカリオはメタモンから手作り弁当をもらった。
メタモン「え~とね~別にルカリオの事なんか何とも思ってないんだよ~」
ルカリオ「わかったって(可愛いなぁ)…ん?手紙?」
『愛しのメタモンへ♪メタモンの為に一生懸命作りました!食べてね^^レックウザより』
→ルカリオ「あ、メタモン・・・?これレックウザっt」メタモン「いつの間にか机の中に入っていたんだ~」ルカリオ(気づいてないんだな・・・)
・中庭で小鳥に餌をあげているピカを目撃したアルセウス。
ピカ「美味しい?」
アルセウス(動物好きなのだな…)
ピカ「でも君の方が美味しそう…」
小鳥&アルセウス「「!?」」
→アルセウス「ななな、いくらなんでも本当に食べるつもりは、ないのだろう?!」 ピカ「ジュルリ・・・」
・体育の授業で怪我をしたモンモン。ルカリオが保健室に連れていこうとした。
ルカリオ「しっかり捕まってろよ」
モンモン「えっ!(これってお姫さま抱っこじゃないでs!?)」
ルカリオ「フンッ!」(ゴキッ)
腰を痛めたルカリオはそのまま救急車で搬送された。
→ピカ「あははは、ルカリオのバーカバーカ!!」 ルカリオ「う、っさい・・・」 モンモン「なんだか、ごめんなさい」 ルカリオ「気にするな」
・放課後音楽室の前を通りかかったメタモン 。中を覗くとアルセウスがピアノを弾いていた。
メタモン(アルセウスってピアノを弾けるんだ~)
アルセウス「ドナドナドーナドナーぁぁぁぁぁ!子牛を乗せてぇぇぇぇぇ!」
アルセウスは号泣しながらドナドナを熱唱していた。
→メタモン「ところで、ドナドナって何~?」 アルセウス「さあ?我にもわからない」ルカリオ(というか、どうやって弾いていたのだ・・・??」
・サーナイトは学園一のモテ男ポッチャマに呼び出された。
ポッチャマ「今朝見掛けた時からずっと気になっていたんだ…」
サーナイト「えっ…」
ポッチャマ「そのウサちゃんのスプーンを譲ってほしい!ウサちゃん可愛いなぁハァハァ」
ポッチャマはウサギマニアである。
→サーナイト「キモイ、ウルサイ、寄るな雑魚」 ポッチャマ「そ、そんなに言わなくてもいいじゃないかぁー!!」 サーナイト「あんたみたいなの見ていると気分悪くなるのよ!サイコキネシス!!」 ポッチャマ「うわあぁぁん!ウサty」 ピカ「派手に飛んだね~」 サーナイト「スッキリした、朝からコーンフレークを台無しにしてくれた誰かのせいでイライラしていたのよね」 ルカリオ(お、鬼・・・)
☆お疲れ様でした!
ありがとうございました^^長くなりましたけど、原文を↓の方に載せておきますね
1~9までの数字に、キャラや友人など名前を当てはめてください。
場合によってはBLかGLになる可能性があります。
もしBL、GLにしたくない場合は、♂→2、3、5、8、9、♀→1、4、6、7にしていただければと大丈夫かと思います。
また口調や一人称などはご自由に変えてください。
1
2
3
4
5
6
7
8
9
・ごくごく普通の高校生(4)は朝食を食べながら急いで学校へ向かっていた。
(4)「遅刻遅刻~!」
(5)(もっと食べやすいものにすればいいのに…)
朝食はご飯派でもパン派でもなくコンフレーク派な(4)である。
→
・(4)は曲がり角を曲がった瞬間見知らぬ男(女)(3)とぶつかってしまった。
(4)「いったーい!もう!何するのよ!」
(3)「…それはこっちの台詞だ」
(3)は頭からコンフレークをぶっかけられていた。
→
・どうにか学校に着いた(4)。どうやら転校生がきたらしい。
(4)「で何処にいるの?」
(1)「ウチのクラスじゃなくて隣のクラスにだってー」
(4)「フーン」
転校生に大して興味はないようだ。
→
・その頃転校生(3)は幼なじみの(7)と運命的な再会をしていた。
(3)「久しぶりだな、元気にしてたか?」
(7)「牛乳臭いからこっち来ないで」
(3)の初恋が無惨に砕け散った。
→
・数学の授業で当てられた(1)。こっそり(8)が答えを教えてくれた。
(1)「X=5です!((8)って優しいな…)」
先生「残念ながら不正解だ!」
(8)「ゴッメーン!俺数学苦手だった☆(テヘペロ)」
→
・昼休み、(2)は(6)から手作り弁当をもらった。
(6)「かっ勘違いしないでよね!別に(2)の事なんか何とも思ってないんだからね!」
(2)「わかったって(可愛いなぁvv)…ん?手紙?」
『愛しの(6)へ♪(6)の為に一生懸命作りました!食べてね^^(8)より』
→
・中庭で小鳥に餌をあげている(1)を目撃した(9)。
(1)「フフッ美味しい?」
(9)(動物好きなんだ…)
(1)「でもあなたの方が美味しそう…」
小鳥&(9)「「!?」」
→
・体育の授業で怪我をした(7)。(2)が保健室に連れていこうとした。
(e)「しっかり捕まってろよ」
(7)「えっ!(これってお姫さま抱っこじゃない!?)」
(2)「フンッ!」(ゴキッ)
腰を痛めた(2)はそのまま救急車で搬送された。
→
・放課後音楽室の前を通りかかった(6) 。中を覗くと(9)がピアノを弾いていた。
(6)((9)ってピアノを弾けたんだ…)
(9)「ドナドナドーナドナーぁぁぁぁぁ!子牛を乗せてぇぇぇぇぇ!」
(9)は号泣しながらドナドナを熱唱していた。
→
・(4)は学園一のモテ男(女)(5)に呼び出された。
(5)「今朝見掛けた時からずっと気になっていたんだ…」
(4)「えっ…」
(5)「そのウサちゃんのスプーンを譲ってほしい!ウサちゃん可愛いなぁハァハァ」
(5)はウサギマニアである。
→
☆お疲れ様でした!
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