左から、クロックタワー、大やぐら、ミュージカルシアター。
期間限定の為に、期間が過ぎた後は全て建設ストップ。

せめて、最後まで作らせてほしい。中途半端にも程がある。
建設クエスト自体は気に入っているので、それ自体を無くせとは言わないが、詰めが甘いという感じ。

惜しい。



4代目のぶたは「ステフ」という名のメスでした。

それにしても、動物たちが「ひまー」とか「ちょっと飽きてる・・・」とか「ねむい感じ」などという感情を抱かれると、私までも感化される恐れが・・・。


クラスコ日記

うし、ひつじ、にわとりの次が、上の画像の3匹であるのは確定かな。

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話は戻りまして、あひるの3代目の名前は「エドワード」でした。
ただ、色は普通なんです。

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エドワードを飼い始めた事により、クエストをクリアしたクラスコは、再びヤギが飼えるように。

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早速、フランツ牧場に向かい、ヤギを貰いました。

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初のヤギは「キミー」という名前だそうで。
初代がメスなのは、いつもの事。

初代のぶた「haru」から、初代のアヒル「キャンコ」まで、皆メスでした。
もしかすると、もうしばらくメス続きなのではと思っていた矢先、生まれましたよ「アンソニー」が。
スタミナを消費しないので、それを気にせず育てられるところが良いですね。

動物たちが牧場に帰ってから、1週間と少し。
草花を育て、裁縫できる全ての物を作ってモチベーションを維持する事にしたクラスコに、ギフトが送られてきました。

「あなたのお庭に牧場をプレゼントするわ!」

手紙には確かにそう書かれていました。


言われるまま、シナリオのまま、フランツ牧場に向かい、動物を飼う事に。
初期の動物はぶたにしました。
初期の名前からは変えず、名前は「haru」に確定。
しかし、何で「haru」なんでしょう・・・?
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育てていくと、ブリードが出来るようになり、フランツ牧場で預けると10秒で自分の庭に帰ってきます。
2代目の名前は「ムッキー」でした。
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どうやらレアらしい。

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ムッキーを育てていくと、今度は「シンディ」が生まれました。

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そして、アヒルが飼える様にもなりました。

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アヒルを飼おうとフランツ牧場に向かうと、ヤギが飼えるとのアナウンスが。
ただ、クラスコの頭の中にはアヒルを飼う事しか浮かんでいないので、今回はアヒルを手に取りました。

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名前は「キャンコ」の様で。

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クラスコの牧場ライフはこうして始まりました。
20匹を飼育できて、5匹が外に出す事が出来る様なので、そのうちお別れの日が来るかと思うと・・・。

まあ、何とか楽しんでいます。

今、カフェが一周年記念で盛り上がっています(恐らく)
一周年記念の割には、景品がイマイチという声も聞こえたり聞こえなかったり・・・。

で、気になる点がこちら。

クラスコ日記
右側がジローさんとナナさんなのに、左側がイッセさんとなびぞう。
なにゆえ・・・サトコさんではない。

そこも気になりましたが、写真をよくご覧ください。
なびぞうの帽子。1stが反転しています。

何という手抜き・・・。

作業時間が短かったのでしょうか。