4代目のぶたは「ステフ」という名のメスでした。
それにしても、動物たちが「ひまー」とか「ちょっと飽きてる・・・」とか「ねむい感じ」などという感情を抱かれると、私までも感化される恐れが・・・。
うし、ひつじ、にわとりの次が、上の画像の3匹であるのは確定かな。
話は戻りまして、あひるの3代目の名前は「エドワード」でした。
ただ、色は普通なんです。
早速、フランツ牧場に向かい、ヤギを貰いました。
初のヤギは「キミー」という名前だそうで。
初代がメスなのは、いつもの事。
初代のぶた「haru」から、初代のアヒル「キャンコ」まで、皆メスでした。
もしかすると、もうしばらくメス続きなのではと思っていた矢先、生まれましたよ「アンソニー」が。
スタミナを消費しないので、それを気にせず育てられるところが良いですね。
草花を育て、裁縫できる全ての物を作ってモチベーションを維持する事にしたクラスコに、ギフトが送られてきました。
「あなたのお庭に牧場をプレゼントするわ!」
手紙には確かにそう書かれていました。
言われるまま、シナリオのまま、フランツ牧場に向かい、動物を飼う事に。
初期の動物はぶたにしました。
初期の動物はぶたにしました。
初期の名前からは変えず、名前は「haru」に確定。
育てていくと、ブリードが出来るようになり、フランツ牧場で預けると10秒で自分の庭に帰ってきます。
2代目の名前は「ムッキー」でした。
どうやらレアらしい。
ムッキーを育てていくと、今度は「シンディ」が生まれました。
アヒルを飼おうとフランツ牧場に向かうと、ヤギが飼えるとのアナウンスが。
ただ、クラスコの頭の中にはアヒルを飼う事しか浮かんでいないので、今回はアヒルを手に取りました。
クラスコの牧場ライフはこうして始まりました。
20匹を飼育できて、5匹が外に出す事が出来る様なので、そのうちお別れの日が来るかと思うと・・・。
まあ、何とか楽しんでいます。
今、カフェが一周年記念で盛り上がっています(恐らく)
一周年記念の割には、景品がイマイチという声も聞こえたり聞こえなかったり・・・。
で、気になる点がこちら。
右側がジローさんとナナさんなのに、左側がイッセさんとなびぞう。
なにゆえ・・・サトコさんではない。
そこも気になりましたが、写真をよくご覧ください。
なびぞうの帽子。1stが反転しています。
何という手抜き・・・。
作業時間が短かったのでしょうか。

























