ライフチケット120枚を消費して、庭を4区画拡げました。
これ以上拡げても意味は無いかとも思うのですが、下の図にある様に、木がですね。その位置に無くても良いんじゃないかと。とは言え、手前に寄せるとそれはそれで邪魔という事で、拡げた次第です。
それで、現在がこちら。
何だか伐採してスペースを作った様にも見えますね。
ちっとも進まなかったカフェの内装にようやく手を付けました。
手を付けた部分を撮影しようと思ったら、ちょうど良いものが撮れてちょっとだけ満足。
タイルを購入したのは大分前のセールの時だったと記憶していますが、考えが甘かったですね。
タイルが少ない。少なすぎる。
プランが明確ではなかったとはいえ、もっと購入すべきでしたね。
今後の教訓としましょうかね。
前回は、1代目の動物たちとお別れしました。
今回、動物たちの空きを確保してニワトリをブリードした結果、以下の様な画像が表示されました。
1代目の動物たちは、もはや犠牲ともいう様な形でフランツ牧場に帰っていきましたが、仮にブリードが出来ていれば返さなくても良かっただけに、動物たちには申し訳ない気持ちでいっぱいです。
恐らく、今後の牧場経営(?)には影響を与える事でしょう。
エサの与えすぎ注意、と。
動物たちとお別れする時がきました。
制限がある時点でこうなる事は分かってはいたんですけど、制限の枠が増えた事もあって淡い希望を持ってました。が、結果は先述の通り。
制限を設けるなら名前を付けないでほしい。愛着がいやでもついてしまうから。
せっかく名前を付けても、新しい動物を飼う事が返す事が前提なら、私以上に愛着の付いた方からの反発は必至でしょう。
また、動物を返しても何もないので、ただただ切ないだけ。
ライフコインすら返ってこないため、一体何のために飼っているのか。それすら分からない。そう考えても空虚感が漂うだけ。
発想は良いだけに、詰めが甘い感じが否めない。見切り発車も否めない。

















