ライフチケット120枚を消費して、庭を4区画拡げました。

これ以上拡げても意味は無いかとも思うのですが、下の図にある様に、木がですね。その位置に無くても良いんじゃないかと。とは言え、手前に寄せるとそれはそれで邪魔という事で、拡げた次第です。

クラスコ日記


それで、現在がこちら。


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何だか伐採してスペースを作った様にも見えますね。

私にとって、今日が丸1周年
最初に建てた家が築年数:365日だったので。

1年で15000人超を果たし、それなりに人口を増やせたとは思うが、まだまだ街の整備が必要。



ちっとも進まなかったカフェの内装にようやく手を付けました。
手を付けた部分を撮影しようと思ったら、ちょうど良いものが撮れてちょっとだけ満足。

タイルを購入したのは大分前のセールの時だったと記憶していますが、考えが甘かったですね。
タイルが少ない。少なすぎる。

プランが明確ではなかったとはいえ、もっと購入すべきでしたね。
今後の教訓としましょうかね。

前回は、1代目の動物たちとお別れしました。


今回、動物たちの空きを確保してニワトリをブリードした結果、以下の様な画像が表示されました。



クラスコ日記 クラスコ日記


さらにウシを飼える様にもなりました。

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1代目の動物たちは、もはや犠牲ともいう様な形でフランツ牧場に帰っていきましたが、仮にブリードが出来ていれば返さなくても良かっただけに、動物たちには申し訳ない気持ちでいっぱいです。


恐らく、今後の牧場経営(?)には影響を与える事でしょう。


エサの与えすぎ注意、と。


動物たちとお別れする時がきました。

制限がある時点でこうなる事は分かってはいたんですけど、制限の枠が増えた事もあって淡い希望を持ってました。が、結果は先述の通り。

制限を設けるなら名前を付けないでほしい。愛着がいやでもついてしまうから。
せっかく名前を付けても、新しい動物を飼う事が返す事が前提なら、私以上に愛着の付いた方からの反発は必至でしょう。

また、動物を返しても何もないので、ただただ切ないだけ。
ライフコインすら返ってこないため、一体何のために飼っているのか。それすら分からない。そう考えても空虚感が漂うだけ。


発想は良いだけに、詰めが甘い感じが否めない。見切り発車も否めない。


クラスコ日記
・・・もしかしたら、こやつ(アニー)に嵌められたのかもしれん。
「動物を大切にしてね」とはよく言えたものだ。

クラスコ日記
「あはっ!」ではない・・・!

いや、もしかすると、ユシリス(ブリードする人)の発案かもしれん。
こやつはマギー爺さんの孫だからな。可能性は捨てきれん。


まあ、冗談はさておき。ブタ、アヒル、ヤギ、ニワトリのうち、全ての1代目をフランツ牧場に返しましたとさ、というお話でした。