器好きの器の整頓② 食器を減らす時、真っ先に残すことを決めたのは 小鹿田焼の器 おんたやき 九州 大分~熊本の湯めぐりをしていたとき 道路標識に小鹿田の文字 読み方をしらべていて 一子相伝の窯元 があるとしりました 一目で その素朴さ フォルムの可愛らしさ 現代の生活にもしっくりくる モダンな軽妙さにひかれました 使いやすく、食卓にならべたとき 絵になる 無理なく増やして行けるお手頃な値段 お気に入りなのが、この壺