大好きな料理研究家の行正り香さんのレシピ紹介です!
行正さんの料理は、調味料の使い方にひねりがあってその使い方にいつも感心させられてます。
たとえば、ナンプラーの使い方。
行正レシピを知る前でしたら、あまり手を出さなかったかもしれない調味料。
でもバリやシンガポールを旅して、その独特な香りとコクに引き込まれたものの、
どれくらいの量を使えばいいのかなど、使いこなすには迷いもありました。
そんな時に行正本に出会って、わりといろんな料理にナンプラーが登場し、
手軽においしくできるので、一気に迷いの壁が取り去られました!
また料理だけでなく、いろんな経験からのエッセイが面白いのです。
そこを読むだけでも参考になることいっぱいです!
プロフィールにもあるように海外への渡航の豊富な経験があってこそ、
そんな発想が生まれるのだと思います。
そんな行正レシピ、ポークステーキ定食から、
『ポークステーキ』 と 『きゅうりのピリ辛たたき』 を作ってみました♪

ポークステーキは火加減を気を付けないと、すぐカチカチになってしまいますよね。
レシピには両面弱火で1分半ずつのソテーでいいとのこと。
少し生焼けになるのではないかとおもいましたが、ちゃんと中まで火が通り、
すっごく柔らかくできました。(時間は肉の厚みにも左右されると思います)
そして、調味料。
オイスターソースを使うところが面白いと思いました。
普通だったら、しょうがかにんにくで終わるところ、
オイスターソースで、またいつもとちがったお味になるので、
マンネリ防止にもなると思いました。
もうひとつは『きゅうりのピリ辛たたき』
こちらは、ナンプラーの登場です。
ふだんの浅漬けが、一気にエスニック~韓国風に変身しました。
味をしみこませたかったので、レシピより長めに置いておくと
男性好みの濃い味つけになります。
(夫は濃い味大好きなもので・・)
写真の他のメニューはポークステーキに加えて我が家の料理です。
野菜ばかりのようにみえますが、
左奥は『鯵の南蛮漬け』(下に鯵が浸ってます)
右奥は『もやしとニラのいためもの』です。
ちょっと洒落たお味になる行正さんのお料理、おススメです!
行正さんの料理は、調味料の使い方にひねりがあってその使い方にいつも感心させられてます。
たとえば、ナンプラーの使い方。
行正レシピを知る前でしたら、あまり手を出さなかったかもしれない調味料。
でもバリやシンガポールを旅して、その独特な香りとコクに引き込まれたものの、
どれくらいの量を使えばいいのかなど、使いこなすには迷いもありました。
そんな時に行正本に出会って、わりといろんな料理にナンプラーが登場し、
手軽においしくできるので、一気に迷いの壁が取り去られました!
また料理だけでなく、いろんな経験からのエッセイが面白いのです。
そこを読むだけでも参考になることいっぱいです!
プロフィールにもあるように海外への渡航の豊富な経験があってこそ、
そんな発想が生まれるのだと思います。
そんな行正レシピ、ポークステーキ定食から、
『ポークステーキ』 と 『きゅうりのピリ辛たたき』 を作ってみました♪

ポークステーキは火加減を気を付けないと、すぐカチカチになってしまいますよね。
レシピには両面弱火で1分半ずつのソテーでいいとのこと。
少し生焼けになるのではないかとおもいましたが、ちゃんと中まで火が通り、
すっごく柔らかくできました。(時間は肉の厚みにも左右されると思います)
そして、調味料。
オイスターソースを使うところが面白いと思いました。
普通だったら、しょうがかにんにくで終わるところ、
オイスターソースで、またいつもとちがったお味になるので、
マンネリ防止にもなると思いました。
もうひとつは『きゅうりのピリ辛たたき』
こちらは、ナンプラーの登場です。
ふだんの浅漬けが、一気にエスニック~韓国風に変身しました。
味をしみこませたかったので、レシピより長めに置いておくと
男性好みの濃い味つけになります。
(夫は濃い味大好きなもので・・)
写真の他のメニューはポークステーキに加えて我が家の料理です。
野菜ばかりのようにみえますが、
左奥は『鯵の南蛮漬け』(下に鯵が浸ってます)
右奥は『もやしとニラのいためもの』です。
ちょっと洒落たお味になる行正さんのお料理、おススメです!