2月になり、塾では新4年生としての授業がスタートしました。


開講初日の授業はお休みしてしまいましたが、三連休最終日の月曜日は、遠方から戻った疲れも見せず、嫌がることもなく、楽しそうに塾に向かって行きました。


塾が終わってからも、社会科の授業が楽しかったようで、かなり興奮した様子で授業の内容を話してくれました。


国語の授業もあったんだけど、そちらについての感想はなかった。。


まあ、私自身が地理が好きだし、社会科の教員免許も持ってるくらい社会科は好きだから、こどもも楽しく社会科に取り組んでくれたらいいなと思います。


学校の授業での社会科はあまり好きじゃないと言っていたので、少しずつでも好きになってくれたらと思います。


新4年生になって、塾の内容や宿題のボリュームもぐーんとアップしたよう。

これはきちんとコツコツこなしていかないと終わらないんじゃないかな?と思っています。

それでも、うちの子の塾はたぶん大手さんよりはゆるいんじゃないかとは思うんだけど。


ひとまず、新4年生がスタート!

来月にはテストもある!

がんばれ!!

今日、こどもが通う塾の親子ガイダンスに行ってきました。


ちょっと開始時間ギリギリの到着になってしまったため、教室に着いたときは席はほぼ埋まっていました。

狭い教室にぎっしりだったので、ちょっと圧倒されました。

一番前の席に座りお話を聞くことに。

でも、なぜかここの席に座ることが多いので、ちょっと落ち着きました(笑)


各担任の先生のお話があり、授業の進め方、宿題のやり方、用意する持ち物、時間の管理、整理整頓などいろんな話を受けて、私はちょっと不安になりました。

これまで公文などで家庭学習はやってきましたが、さすがに塾は宿題も量が多い。

となると、毎日時間をしっかり決めてやらないとこなしていけません。


こどもががんばるのはもちろんだけど、親も相当がんばらないと。と、私も気持ちが引き締まる思いです。


今までかなりこどもの主体性に任せてたところがありました。

宿題の丸つけなどはやってましたけど、時間の管理まではあまりやってなかった。


しかも、塾以外の習い事もまだまだ続ける予定なので、そうなるとほんとに時間が足りなくなるかも。と。


4年生でこれだと、5年生、6年生になったとき大丈夫なのかな?と不安はつのるばかり。


でも、先生が『最初はみなさん不安になります。でも、少しずつ慣れていきますから』とおっしゃってくださいました。


まだまだ始まったばかりの塾生活。

早く生活に慣れたいです。

私が好きなゲーム。

それは、桃鉄。


大学生の頃は、一人で99年を徹夜して楽しんだ。

一晩やったくらいでは99年は終わらないので、何日かに分けてやってました。


そんな桃鉄。

こどもが小学生になり、たまにやってたんだけど、先日の塾のガイダンスで、社会科の先生から『ゲームやるなら桃鉄を!』と勧められて、また、家族で楽しんでいます。


それまでは、息子もただゴールを目指すだけでしたが、どこが何県にあるのか、その土地の名産品などはなにかを少し気にするようになったみたい。


ただ、目的地が◯◯県だったとしても、ゲームだとそれがどのへんにあるのか、がわかりにくいなと改めて感じた。


先生がおっしゃっていたように、地図帳を見ながら、ゲームと照らし合わせていくといいかも。

塾がある日などは忙しくてゲームなんてしてる時間はないけれど、習い事がない日は家族で楽しい時間を過ごせたらいいかなと思う。

まだ、小学3年生というのもあるとは思うのですが、うちの子は時間の使い方、時間の管理、時間の節約がまだまだわかってないようです。


今でも9時に寝るようにしていますが、最近は公文の宿題がなかなか終わらず、寝る時間が10時くらいになることがあります。


公文の宿題は1枚5分以内で終わらせて!と言っても、集中できていないときは、ほんとにダラダラダラダラと、5枚を30分以上かかってやることもあります。


さらに、今は分数のかけ算や割り算をやっていますが、問題の数字を見た時点で、約分できるものはすればいいものを、すべてを計算して約分するので、大きな数字を約分することになり、ミスにもつながります。

1問にかける時間も長くなってしまいます。

受験問題は時間との勝負にもなってくるので、なるべく短縮できるところは短縮するクセを今からつけさせないと。と思っています。


2月からは塾が週2回、時間も長くなります。

今のような時間の使い方だと学校の宿題や塾の宿題をやる時間がない!となってしまうんじゃないかとヒヤヒヤします。


もう少し自分で時間を管理できるようになってほしいのですが。


なにかいい方法はないでしょうか?

こんにちは。

お久しぶりです。


さて、この1月からついに塾に通いはじめました。

1月中だと、入会金が半額なのと、1月、2月の授業料が無料って言われたので。。

こどもも塾は気に入ってくれたようです。


2月からは週に2回、3時間ずつの授業があります。

そこをがんばれるかどうかですね。

宿題も増えるみたいだし。。


今日、来月から使う新4年生の教材を持って帰ってきました。

授業のテキストとノート、それに宿題の冊子。あと、社会の地図帳。

めちゃめちゃ重たかった。

さらに、それに1つ1つ名前を書くのも大変だった。。


今日の午前中にZOOMでのガイダンスがありました。

これからの授業の進め方から、学校見学のススメ、5年生までには志望校を考えておいてほしい。といったことなどなど。


学校見学は親がよさそうだな、と思うところをたくさん見てください、とのことでした。

4年生のうちはまだ比較的時間があるので、4年生のうちにたくさん行ってください、と。


ガイダンスでは他にもいろいろといいことを教えていただきました。

それらについてはまた後日。

小学3年生の1月、どの塾に入塾するかをそろそろ決めないといけない時期になりました。


2つ迷ってた塾があるんですが、結局、昨年入塾テストを受けさせていただいたところに決めました。

そこに決めた理由は、小学4年生での通塾曜日が、これまで英語に通っていた月金だったため、他の習い事の調整が必要なかったため。

2月から月金で塾に通うようになりました。


体験授業はどうだったか聞いてみたら『楽しかった』と。


入塾テストもそんなに難しくなく、授業も難しくなく、楽しく受けられたようです。


しかし、1月中は土曜日の夕方2時間なのですが、2月からは月金でそれぞれ3時間。

途中でイヤになったりしないかな、とドキドキですが、しばらくはこのまま様子を見ていこうと思います。

中学受験をしたとして、それが成功だったか、失敗だったか、コスパはどうだったか、という議論があるらしい。


中学受験に向けてSAPIXに通い、無事、有名私立中学に合格。

で、都内の私立大学に合格。

SAPIXに通っていた子たちの進学した大学の平均値は『GMARCH』と言われている。

これを成功と捉えるか、失敗と捉えるか、それは各ご家庭で違うと思う。


さらに、私立大学の文系学部なら、失敗だった。という人もいる。


私は私立文系出身で、夫も私立文系だし、都内に一戸建て買って、普通に暮らせてるから特に不満はないけれど、もし、うちの子が私立文系に進んだら、私は失敗と思うだろうか。

私はそんなこと思わないし、中学受験を頑張ったこと、無事に大学に進んで、卒業して、社会人になってくれたら、それでよかったと思うと思う。


まあ、うちの子は『中学入ってもラグビーを続けたい!』という思いが強いので、ラグビー部があって、そこでレギュラーで活躍できたりしたら、それはそれは大成功だと思う。

さらに、ラグビーやってて、推薦で大学いけたら言うことない!


子どもには、やりたいことをやってほしいと思うし、親はそれをサポートし、応援する。

金銭的な援助はできるだけ頑張る。


と、こんなふうに考えているけど、まだまだ小学3年生。

これからやりたいことはどんどん変わるだろうし、親の私たちになにかあって、やりたいことができなくなる可能性もゼロではない。


でも、どんな人生を歩んだとしても、失敗な人生なんて、思うことはないだろう。

ベビースイミングから始めたので、7年以上お世話になったスイミングスクールを今月いっぱいで退会することにしました。

子ども自身が『スイミングはもう辞めたい』と言いました。

理由は『目標がなくなったから』と。

クロール、背泳ぎ、平泳ぎ、バタフライと4泳法を習得し、あとはさらに早く泳げるようになるか、もしくは選手コースに進むか、という選択でした。

が、選手コースには行く気がなく、早く泳ぐことにも目標が見出させなくなったのであれば仕方ないのかなと思います。

これまでほんとによくがんばったなと思います。


私が泳げないので、こどもが海やプールで楽しそうに泳いでる姿は羨ましくもあり、かっこよくもありました。

これからも泳ぎたくなったら公共施設のプールとか連れていきますから。


今までほんとにお疲れ様。

冬休みも残りあと2日!?

え!もう冬休み終わり!?

学校の宿題はなんとか終わったけど、公文で出された宿題終わってない!

まあ、公文だからいいでしょ。


で、小学3年生ですが、公文では分数のかけ算、わり算をやっています。

私がこどもの頃分数のかけ算わり算が大好きだったこともあり、一緒に問題を解いたりしているのですが、思わぬ落とし穴に。。

分数のわり算をやり始めると、かけ算の問題が出てきても、ひっくり返して計算してしまい、かけ算の問題が全滅するという、まあ、あるあるな話といえば、あるあるなんですが、ここまで注意力がないのかとちょっと驚いています。

まあ、一度やらかして次から気をつけるようになればいいのですが。。

12月27日、全国高校ラグビーが開幕しましたね。
夫の実家が大阪なので、27日の早朝に東京からクルマで出発し、12時頃には無事大阪に到着。
この日は東京代表の早稲田実業学校と目黒学院高校、そして私の出身地である長崎南山高校の応援をしました。
目黒学院戦は第3グラウンドで相手は福井県代表。
福井代表の学校は今大会から認められた合同チームでの出場でした。
目黒学院の圧勝の試合ではありましたが、福井代表の選手たちもしっかりと1トライを決めすばらしい試合でした。
第3グラウンドだったのがちょっとかわいそうだった。
第3グラウンドももう少し立派だったらよかったのに。。と正直思いました。

第2試合は奈良県代表の天理高校と東京代表の早稲田実業高校戦を観戦。
この試合は第1グラウンドで行われました。
第1グラウンドはやっぱりきれいで素晴らしかった。
早稲田vs天理と聞いてうちの子は『大学ラグビー?』って聞いてきましたが、高校ラグビーです。
早稲田はあともう一歩というところで天理の頑丈なディフェンスを抜けずトライが奪えなかった。
この差が勝敗を分けましたね。

第3試合は長崎南山高校vs山梨学院戦。山梨学院は初出場でした。
長崎南山は長崎北陽台高校と決勝は同点だったため、抽選で南山に決まりました。
南山vs山梨学院戦はとても見ごたえのあるどちらが勝ってもおかしくない逆転につぐ逆転のシーソーゲーム。
南山負けるんじゃないかとハラハラしました。
が、後半ちょっと山梨学院にペナルティが多くそこをうまく点につなげてギリギリ勝てたという印象です。
この感じだと次の國學院栃木戦での勝利は難しいんじゃないかなぁ、と。

私もラグビーを見るのは好きで、うちの子は父親の影響でラグビーをしているのですが、まだまだルールがよくわかってない。
もう少し勉強したいと思います。

うちの子も高校ラグビーに出場できるといいなと。
まだまだ先の話ですけど。。。