雪国ドゥードル

  雪国ドゥードル

雪国秋田で太く短く生きたMシュナ『クランプ』の
弟子っことして2014年9月20日我が家に
やって来たゴールデンドゥードルの安(あん)♀
お間抜け顔がチャームポイントの憎めない奴です

見にきてくださってありがとうございます。


単身赴任の夫へ愛犬の様子を伝えるためのブログ

2009年9月10日雪国シュナウザーを開始

2014年3月29日 クランプが死去

その後はクランプの子犬時代等を紹介してきましたがシュナ

2015年1月12日ゴールデンドゥードルの安が引き継ぎ

ブログ続行中!


クランプに会いたくなったら過去記事を見てね♪

これからは弟子っこプードルをどうぞヨロシクお願いします。


40を過ぎてからバイク免許を取得したおばちゃんライダーCB250(OLD)

2012年から登山を始めリュック エコクラフトもやっています買い物

そんな趣味の話もチョコチョコ載せています汗

  5月20日(水)夜中に2回ゆるいうんちをしていた安…

  朝は粘液うんちが出たので8:40に家を出て病院へ向かいましたダッシュ

 

 

  9:20到着車 水曜日は午前中のみの診療病院

  メチャメチャ混んでいて駐車場は満車、他へ停めて外で待機です。

  本当は6月に健康診断で来るはずだったけれど緊急だから仕方がない

 

 

  秋田県某地方に動物病院はありませんガーン 車で片道1時間弱掛かります。

  来たついでに気になるところは全部診てもらいましょう!

  うんちの写真を見せ、あとは歩く様子の動画も見せて先ずは血液採取から採血

 

 

  膵炎検査・血液スクリーニング検査(17)CRP検査の結果…

  すべて異常なし、 どの項目も文句無しの正常値です合格

  前の日にを食べ過ぎたんだと思うむかっ

  気になる関節炎の相談をすると痛み止めの内服薬は長期投与の場合、肝臓

  腎臓・胃腸などに副作用が生じ「肝障害」「腎障害」嘔吐・下痢などが

  問題になります。

  そこで提案されたのが今までの痛み止めとは全く作用機序が異なる世界初

  変形性関節症の疼痛管理のための抗体医薬リブレラ(2022承認・注射薬)

  抗体医薬というのは治療したいところにのみ作用するスナイパーのような薬

  余計なところに効かない分、副作用はとても少なくなります。

  また薬としての処理を肝臓や腎臓に頼らず行えるので負担をかけることもなく

  肝臓や腎臓の機能が落ちている子にも使用可能!

  月に一度の注射だけで投薬が完了するため飼い主への負担が少なく、1回目の

  投薬時より2回目、3回目の方がより治療成功率が高いため継続的な治療に向いて

  います。動物医療も年々進化し、スゴイ薬が出たものですびっくり

  もちろん迷わず打ちました注射 これで快適になると良いなぁ。

 

  5月21日(木)

 

  真夜中と朝方うんちを催した安…普段なら室内でトイレをするのに何故かしません。

  ドッグランに放牧すると出ましたよ。飼い主も眠いガーン

  まだお腹の調子は悪く嘔吐もしたので散歩は無理かと思ったけれど…

 

 

  元気に行きましたあしあと

 

 

  ただうんちは止まらないあせる

 

 

  暑い日が続いていたのに、この日の最高気温は17℃ 魂

  寒暖差が激し過ぎて人も犬も体調を崩す訳だ。

 

 

  獣医さんがもう12歳になるんですか?見た目が若いから全然そんな風に

  思えないと言っていました汗

  病院で会った他の飼い主さん達Gドゥードルはテレビで見たことはある

  けど生で見るのは初めて!優しい顔ねと撫でてくれましたよ音譜

  注射をされても屁のカッパ、今回も楽しい病院時間を過ごしたプードル

  何事もなくて本当に安心した飼い主です。

 

  へばなパー(へばなは方言で「じゃ~ねぇ」の意味です)

 

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