これまでの経緯
今回、部分胞状奇胎と診断されるまでの経緯まとめ。5週でHCGが3000超えるも胎嚢確認できず、子宮外妊娠を疑われる(通常は1000以上で胎嚢確認ができるらしい)6週、胎嚢の成長を確認、心拍は見えず7週、心拍を確認8週、心拍停止を確認、稽留流産の診断。2017.8.17掻把手術その後病理で部分胞状奇胎と診断8.10の術前検査のHCGは55000ガイドラインによると、これが次回の検査で1000以下になっていれば経過良したのむ、下がっていて。。!術後5週間後に検査予定いま思えば胞状奇胎に当てはまる自覚症状・HCG数値が高かった →胎嚢見えない超初期なのに3000以上・重いつわり →5wから辛かった・むくみ →人生で一番のむくみを経験・出血 → ずっと少量あり、流産防止の張り止めと止血剤を飲んでいました腹痛や骨盤痛はなかったですが、その他はほぼ当てはまっていました。私の病院では・私の場合は、エコーなどの状態から、一度の手術で大丈夫・ガイドラインに沿って経過観察・基礎体温をつけること・一年間は避妊が必要との話がありました。今月中旬に、術後5w後の検査です。不安だなぁ~~ほんとに。。(;_q)