昨日のご飯

おとといの夜ご飯のとき、
娘が突然不思議な話を始めて。
私が病院にいて、
酸素マスクをして寝ていた。
娘からは酸素マスクという言葉ではなく、
「とけいみたいにまるくて、くちにつけて、紐があってこーやって耳にかけるんだよ。ううんちがうよ。いつものマスクじゃないよ。」といって身振り手振りで説明してくれた。
そのとき娘は赤ちゃんで、私のお腹にいたり、お空にいったりしていたそう。
そんな話をすごい一生懸命してて。
目も真剣で。急にどうした?なんか舞い降りた?という感じ。
それで?どーして?こーいうこと?とか、いろいろ掘り下げて聞いてみたんだけど、娘の回答はどれもこれもフワフワした話であんま理解できなかった
いろいろ話してくれたんだけど、要約すると上記のような話でした。
そういうことなんだよ!
キリッ
とか言ってくれるんだけど、あんま分からなくてごめん
これって胎内記憶の一部かなー?と思ったり。
娘が生まれるまえに酸素マスクつけたことは計4回あったけど、帝王切開の手術のときのことかなぁ。
赤ちゃんの魂てきなものって、ふわふわ飛んでるものなのかもね?上から見てたってことになるから。
それともお腹に宿る前の記憶なのか。
想像がふくらみます
胎内記憶については、2歳あたりに聞いてみたことあるけど、それらしき回答はなかったんだよね。
今回の出来事は、
なんだか不思議でした

