少し前の話。

クラクラがブックフェアに行った時の話をしたけど、そのとき矯正の本が目に飛び込んだ

ということを書いた。

そのタイトルにアライナー矯正と書いてあった。でも、なんかモヤモヤしてた。

どっちなんだろって。マウスピース矯正か、アライナー矯正か?
どっちも同じという話はきいているんだけどね。


ということで、調べてみた。

マウスピースは英語では、ボクシングのマウスピースのように、

守るニュアンスがあるんだって。

ということは、英語のニュアンスでのマウスピース矯正となると、

ボクシングの試合をやっていても、しっかり歯列矯正するという、

まるでG-SHOCKのようなマウスピースってことになるようだ。

しかしこれだと、着けながら、喋ること、寝ること、食べること、全部できないよなぁ。。。

それこそワイヤーの矯正と比べても不便になってしまう。。。

ということで、英語ではアライナー矯正というのが正解なんだって。

しかし、日本ではアライナーと言っても、???

なにそれ?

となってしまうほど、知られていない言葉なので、イメージしやすくするために、

用途が似ているマウスピースという言葉を使って、マウスピース矯正と呼んでいるらしい。

 

たしかにそのほうがわかりやすいや。








 

PTA、なんの略だかわかる?

Parents

Teacher 

Association

の頭文字!

社会人になって独身生活続きなんで、懐かしく感じますね。

最近の学園もののテレビドラマは、PTAの存在が圧力団体か

のように扱われている傾向があるけど、本来は違うもんなぁ。

いや、本来がどういうものかが正確にわからないや。

今後、PTAに関わること。。。

 

わからないや。(笑)

 

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昨日の続きにあるような理由で、矯正歯科は今通っているところに決めた。

 

今日は、どのようにしてマウスピース矯正を決めたかという話。

 

色々、マウスピース矯正があるけど、クラクラとしては新しいものを

追っかけたいという意向があった。

 

それだと、いろんなマウスピース矯正のいいとこどりになっているからという

単純な考え。

 

しかし、こういう世界って、症例が多いとかいうことが重要視されている感じが

ある。昨日で言うところの、慣れているものを使うという傾向。

 

ということで、メジャーどころではなく、あまり聞いたことがないマウスピース矯正で

おっ!と思う矯正にしようと考えた。

 

で、なぜケンラインにひかれたかというと。。。

 

な、名前が日本的!((笑))

 

というのもあるけど、日本でやってます感が伝わった点。

 

このマウスピース矯正、名前だけ日本ぽいというものではなかった。。。

このマウスピースを作っているところは、日本製。

それと、一気にたくさんの矯正用マウスピースが届くというわけではなく、

少しずつ届きながら、矯正の進捗を踏まえていくという細かい感じ。

 

あと、決め手になったのは、3D画像。

いろんな角度から、見ることができて、イメージがわきやすかった!

 

細かいところ考えてる感ありありの日本製。

 

てな感じで決めました。