仕事をする上においての奥義とは何かと聞かれたら


それは「手を抜くこと」だと答えます。


えっと思われる方が多いと思うのですが


抜くべきところと集中すべきところを


現場で即時に見抜き、最善の作業を


毎日実行できている職人こそが


一流の職人だと思うのです。


僕はその職人のカンを磨くことこそが


一流の職人になるための早道だと考えています。


今日からアメブロでブログを書いていきたいとおもいますので、よろしくお願いします。