このブログだけではなく、もう一方のブログも読んでくださった方、本当にありがとうございます🙏


ここではお空の子たちへの気持ち、


もう一方のブログでは今の状況を綴っています。






































私は、来てくれた命、その時間に関わらず全員同じくらい愛おしくて大切です。



さよならの仕方はみんなそれぞれ違ったけれど、今度こそ初めてこんにちは、できる日が来るかもしれないけれど、




私は出会えた命がどこにいても、みんなみんな同じくらい大好きだな、って昔から今も変わらず思います。





愛の場所が同じというか。


うまくいえないですが、


全員私の心の同じところから湧き上がってきてる、愛おしい気持ち。












一年前の今は生きるのに必死だった。



自分を何とか生かすために生きてた。





今もそれはゼロではないし、その延長線上での現在がある、という感覚。





7年間の月日の中で、たくさんの別れを経験しすぎて


とにかく日々生きることに必死だったし、今も自分が壊れてしまうのではないか、という恐怖はなくならない。






でも昨日旦那と話してて




さよならは本当に今だに受け入れられてないくらいの辛さだったけど、

もし過去に戻れてまたあの子達を妊娠するかしないか選べたとしたら、私は迷いもなく全員妊娠する道を選ぶ。




と言いました。






言葉には到底あらわせられない辛さも、

あのなんとも言えない地獄のような日々も、

今だに日常のなんともない些細な事に傷ついたり、人の悪気のない発言に悲しくなったり怒りも湧いたりもするけど、




やっぱり来てくれて嬉しかった。


幸せもたくさんあった。




あの子たちの存在は私の一部。


今も常に一緒にいるというか。


あの子達と出会えた人生で良かった。






次、もし私が生まれ変わった時に歩む人生は、

お腹に来てくれた命全員と生きて会える人生がいいな、とは思いますが、



前を向けないほど辛い日々があっても、

記念日反応なのか、それぞれとさよならした季節や月の付近は体調を崩してしまう日もあるけど、





それでも出会えて良かった。


来てくれてありがとう。





というのが、私がいつも思う揺るぎない本音です。