あまりにも久しぶりでアメブロの書き方を忘れました😱😱😱
どうすれば良いのか…そこからでした💦
申し訳ないのですが誰かに読んでいただこうと思って書いている訳ではないというのが本音です。
けん玉も触っていません。
ウクレレも時間を確保できず辞めてしまいました。
持病も相変わらずで顔面けいれん、胆のうポリープ、過敏性大腸炎…そこにプラスして1月半ばからパニック障がいを背負い込んでしまいました。
今、一番厄介なのがパニック障がいなんです。
パニック障がいというと仕事絡みの人が多いようなのですが僕の場合は売上予算に追い立てられる部分はゼロではないものの問題無しです💡
僕のパニック障がいの根っこ部分は閉鎖空間に近い状態になる満員電車…
以前抱えていた過換気症候群とは症状が異なります。
そのため3月中は会社、同僚に協力してもらい診療内科の服薬と満員電車のない午後から出勤をしていました。
しかし、4月からは中間管理職という中途半端な立場が邪魔をして心療内科医には継続して午後出勤と伝えているものの僕が思っていたよりも同僚の負荷が大きかったようで以前通りに戻りました💦
心療内科の薬はお試し期間を得て2種類からお試し期間で調子が良かった方を選んだのですが朝からの出勤とは薬のタイミングが合わず満員電車は少し辛く日中は睡魔との戦いです😫
前置きがめちゃくちゃ長くなりましたが今年のゴールデンウィークは助かりました。
人混みの多いところは気が乗らないので以前から計画していた『えんとつ町のプペル 約束の時計台』を観に行って来ました。
『えんとつ町のプペル』には強い想い入れがあります。
体調を崩し寝込んでいた時に『えんとつ町のプペル』のお話に偶然出会い右頬を濡らし心を癒されたことが最初の出会いでした。
そんな訳で映画『えんとつ町のプペル』も2回、今回の『えんとつ町のプペル 約束の時計台』も5月4日8時20分〜と5月6日8時20分〜の2回、鑑賞しました。
実はこの2回の鑑賞には恐怖、不安への覚悟とワクワクして抑えられない気持ちの両方がありました。
寝る前には心療内科の薬を飲んでます。
映画館も電車と同じで出入りは出来たとしても僕が余計な動きをすると他の方に迷惑を掛けてしまう。
そういう思いから本編が始まる直前まで悪いスイッチが入らないよう手を揉んでリラックスさせ、呼吸にも注意をはらい本編の始まりを待ちました💦
本編の話はネタバレになってしまうので書きませんが時計台が再び動き出し海から海蛍の光が空に舞い上がる映像は映画館で見ないと同じ感動は得られなかったと思います
僕にとっては笑いあり、悲しさあり、感動ありの喜怒哀楽すべてを備えた最高の映画でした


帰りに誰もいないトイレに寄りました。
映画の内容を振り返っていると涙が止まらなくなっていました







」とかの不満や愚痴は冗談抜きでありません


















