『きのう』を早く更新したくて
今夜も更新です。
今日、ちび王子のことを好きだという女の子のお母さんと話していたら
「○○くん(息子)は、やっぱり、王子です。さすがの対応ですね
」とすごく、誉めてくださいました。
私「ん?
なんでしょう?それは。。。
」前にお話したように、
ちび王子は、学校でもちび王子なので
運動会のダンスの練習のとき
かた膝をつく場面がありまして、

膝が運動場の砂にあたると痛いので
かた膝を3cmほど浮かしていたらしく
(その体勢でいるのって、つらくない?)
担任から、拡声器の大きな声で
「○○!(息子)、王子感ださない!」
といわれ、
(王子感とは、なんぞや
)その拡声器の声に職員室では、爆笑
だった、ということがおこったりしていました。なんというか
書くにはめんどくさいほどの王子エピソードが、毎回、届けられ、
正直、
「王子、小3で、やっちまってるなー
」と思っていました。
「やっぱり、王子」のことばの所以は、
給食のときに起こりました。
ちび王子、プチトマトが苦手で
最後に残っていたらしいのです。
で、ちび王子がトマトを苦手だと知っている席が近くの女の子が3人、
「わたしが食べてあげるね
」と、次々と言ってくれたそうで、
ちび王子、何をおもったのか
ふと立ち上がり
プチトマトを3つおかわりしたそうです。
で、「はぃ」と、1つずつ3人の女の子にあげ、
結局
苦手なプチトマトを
自分のぶんは食べたようです。。。
だれか、
「それ、ちがうょ?
」と、言ってあげて。。。
彼女たちは、
きっと、
ちび王子のプチトマトをたべて
ちび王子に喜んでほしかったんだと思うんですが。。。ちがうの
?でも、ちび王子は、女の子の気持ちがわかんなくて、
「プチトマトがもう1個たべたいんだねー。」
と、
かわりに、おかわりをしてあげたと、たぶん思っているんだとおもいます。
でも、
その女の子のお母さん、いわく
そうじゃなくて
「三人のうち、一人を選ぶことなんて僕にはできなぃ!
」と
ちび王子はおかわりしたにちがいなぃと。。
いや、ぃゃぃや……
小3ですょ?お母さん!
ない、です。。
もしも、もしもですょ?
そこまで考えての
「おかわり」なら、
ちょっと、小3にしては、ヤリ手ですよね。。。
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増田貴久の○○。
ねっ
どんなふうになったの?
気になる。。。
(一言だけの報告なのが、
やっぱり 好き
!)