セドナ究極 スピリチュアリスト養成講座
コロナ禍で自粛生活に慣れた頃…この5月から始まった【ネイティブアメリカンの講話】セドナ究極 スピリチュアリスト養成講座始めの3か月はフルフィルメントコース脳内会話や少しだけ普段と違うことをしてみたりこのころはまだ余裕があり、これまで学んできたことの再確認だったりそうそうそうだよねぇ 私がこれまでやってきたことに無駄なことは無かったとそれまでの自信のない自分からの脱却を一歩ずつしていた時間でした。そして、8月からのセドナコース始まったころは楽しくて、これまで学んだことをもう少し深く.,…実戦練習をしていくこともとても楽しくてところが、自分の練習動画を先生に送って解説とアドバイスをしていただいて、ガーン認識していなかった私の癖が一目瞭然 無意識に出てしまう表情だったり言葉だったり…これまで、私は「楽しく生きる」をテーマにしてきましたが、なにか軽さを感じていたことに気が付きましたふっとした時に笑ってしまう、私…笑顔はなにかを隠そうとしているのか苦痛を受けないように逃げていいるのか核心に触れないように避けていたのかでも笑顔や明るさ・軽さだけでは本質的には癒されない。痛いところに目を向けて、そこが表面化し、自分で認識できたときに、自然にそこに光があたり癒されるわかってはいたはずのこと。人に幸せになってほしいはずの私は、そこから逃げていた・避けていたそれでは、表面的に気分良くはなるけれど、本質的には変わってはいない。見えた私の課題重たい課題を受けてしまうことを私は恐れていたのです。でも、これからはそこにチャレンジしていくことが必要だしそれがこれまでの私自身のモヤモヤ・ザワザワをも払拭していくことになると感じています。でも、笑顔・明るさ・軽さは私の強みでもあるのでこのバランスをとれるようになることが今後の私の課題楽しんで、私らしく、この課題をもクリアできるように今後も学んでいきましょう前回のお講座はゲストは本物のネイティブアメリカン ハパスパイ族のメディスンマンユークアラさんとても懐が深く、優しく私たちの質問の答えてくださいましたありがとうございました